DF-BD-08 TIAN-QIANG
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| AP | 4100 |
|---|---|
| 耐弾防御 | 473 |
| 耐EN防御 | 438 |
| 耐爆防御 | 478 |
| 姿勢安定性能 | 629 |
| ブースタ効率補正 | 76 |
| ジェネレータ出力補正 | 114 |
| ジェネレータ供給補正 | 70 |
| 重量 | 20650 |
| EN負荷 | 388 |
| 付帯効果 | |
| ー | |
| 備考 | |
| ー | |
| 目次 |
PARTS INFO
大豊核心工業集団の開発した量産AC「天槍」のコアパーツ
同社のコンセプト「樹大枝細」を体現するかの如く
極めて重厚で堅牢な胴体となっている
入手方法
- パーツショップで購入可能
390,000 COAM
基本性能
早期に手に入る重量級コアパーツ。EN防御に穴がある他は姿勢安定性を含めて高い耐久力を持つ。
ジェネレータ出力補正が高く、重量級パーツとしてはEN負荷が低めなため、EN負荷の大きい武器を扱う構成でも問題なく出力を確保出来る。
反面アップデートによる弱体化の影響もあり、ブースタ効率補正とジェネレーター供給補正はともにワースト。考えなしに積むとEN消費アクションの使用にかなり苦労させられるので、供給速度に優れるDF-GN-06 MING-TANGなどを積む、QBは多用せずABや上昇下降を駆使して回避するなど上手くカバーしたい所。
他の重量級コアと比較すると、重さに対する姿勢安定性の高さが最大のセールスポイントとなる。
VE-40Aは内装性能で全て負けており、APや耐EN防御など耐久面でも互角以上と手強いライバルだが、姿勢安定ではこちらがおよそ100もの差を付けている。
最重量コアのCS-5000 MAIN DISHは出力補正の低さをトップの供給補正と高出力のジェネレータでカバーする運用が強力。APは勝っているが耐性のバランスや姿勢安定で一歩リードを取られており、重量を気にしない構成だと分が悪い。
こちらは姿勢安定を重視しつつも重量はある程度抑えたい時にマッチする。運用上の難点は大きいが、パーツの吟味次第では軽量機に重量機並の姿勢安定を持たせる事も可能。創意工夫が試されるコアといえる。普通の脚パーツと合わせると前に大きく出っ張ったデザインのせいでヘンテコな見た目になるのも悩みどころ
バランス調整履歴
- App Ver. 70 / Regulation Ver. 1.07
ジェネレータ供給補正 90 → 70
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当ゲームタイトルの権利表記
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