VP-20D
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| EN容量 | 3840 |
|---|---|
| EN補充性能 | 826 |
| 供給復元性能 | 425 |
| 復元時補充EN | 1400 |
| EN射撃武器適性 | 108 |
| 重量 | 11030 |
| EN出力 | 4430 |
| 付帯効果 | |
| ー | |
| 備考 | |
| ー | |
| 目次 |
バージョン情報
App Ver. 90 / Regulation Ver. 1.09.1
PARTS INFO
アーキバスの開発した環流型ジェネレータ
同社のEN兵装を運用するため容量と出力が重視されており
とりわけ出力においては他の追随を許さない
入手方法
- パーツショップで購入可能
チャプター1のミッション「壁越え」クリア後から販売開始
416,000 COAM
基本性能
最高重量帯向けの高負荷・高性能な大型ジェネレータ。
「壁越え」終了後からショップに入荷する為、早期から重武装を施したACを用意するなら入荷直後に購入しておくと良いだろう。
その代償として同時期のパーツと比較して非常に高額。資金の工面さえできれば他の重量級ジェネレーターがかなり遠いこともあって、長く活躍してくれる。
最高値のEN出力によって、重量が許す限りほとんど何でも積める。復元時補充ENが高く、EN切れからの回復時にもEN消費アクションを強気で行える点も強み。EN射撃武器適性、EN補充性能全てが平均以上。
欠点はとにかく重いこと。
積載重量に余裕のない脚部パーツで使用する際や、重い脚部を使いつつも機体構成自体の負荷がそれほどでもない場合などは別のジェネレータを検討してみよう。
ver1.07でのアップデートによるライバルパーツの弱体化および度重なる本パーツの強化により、EN武器をメインにしつつEN消費アクションに余裕を持たせたい場合の第一候補として躍り出るようになった。
なお、VE-20Cは補充と復元を犠牲に容量と出力を維持しつつ128のEN武器適性持つ特化パーツなので、バランス型の20Dでは比較が難しい。適性を考えるかEN周りに余裕を持たせるかで選ぶといいだろう。
対抗馬となる重量ジェネレータの入手について、SAN-TAIはチャプター4、VE-20Cはチャプター5、NGI 000はログハント報酬であり、またコアパーツの選択肢が少ない序盤から中盤にかけてはその最高のEN出力と108のEN武器適性で様々なアセンの組み合わせを実現させてくれる。
なんでも組み込める20Dで試行錯誤してコンセプトを打ち出し、そこから特化したジェネレーターに切り替えるのもいいだろう。
全点豪華主義のパーツとして誰もが一度はお世話になるジェネレーターではあるが、一方で強烈な個性を持つジェネレーターに囲まれて最終候補にはなりづらいジェネレータである。
バランス調整履歴
- App Ver. 60 / Regulation Ver. 1.06
EN容量 / EN射撃武器適性 を上方修正
EN容量 3250 → 3590
EN射撃武器適性 98 → 104
- App Ver. 70 / Regulation Ver. 1.07
EN容量 / EN射撃武器適性を上方修正
EN容量 3590 → 3720
EN射撃武器適性 104 → 108
- App Ver. 70 / Regulation Ver. 1.07.2
供給復元性能を上方修正
供給復元性能 384 → 425
- App Ver. 90 / Regulation Ver. 1.09.1
EN容量 / EN補充性能を上方修正
EN容量 3720 → 3840
EN補充性能 714 → 826
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当ゲームタイトルの権利表記
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