BD-011 MELANDER
![]() | |
| AP | 3680 |
|---|---|
| 耐弾防御 | 438 |
| 耐EN防御 | 380 |
| 耐爆防御 | 429 |
| 姿勢安定性能 | 474 |
| ブースタ効率補正 | 98 |
| ジェネレータ出力補正 | 105 |
| ジェネレータ供給補正 | 97 |
| 重量 | 15200 |
| EN負荷 | 304 |
| 付帯効果 | |
| ー | |
| 備考 | |
| ー | |
| 目次 |
PARTS INFO
ベイラムの開発した中量コアパーツ
物量と兵站で圧倒する同社の戦術方針を反映し
シンプルで量産に向く手堅い性能にまとまっている
入手方法
- パーツショップで購入可能
195,000 COAM
基本性能
最序盤から販売されている中量級コアパーツ。デザインはカスタム品であるBD-012 MELANDER C3に近いものの、性能面で大きく異なる。
MELANDERフレーム全体に言えるが、初期コアからの乗り換え先としては重量分だけ各性能が伸びつつ値段も安めでうってつけ。
中量コアの中ではAPと姿勢安定に優れており、耐弾・耐爆防御もそれなりにあるがEN防御は低め。内装性能は並程度に留まるが、ジェネレータ出力補正はそれなりにありつつEN負荷は抑えられており、極端な高負荷パーツでなければ問題なく積み込める。
かつては07-061 MIND ALPHAの実質下位互換といわれるようなパッとしない性能であったが、ver1.07で大幅に強化され使いどころを間違えなければ十分強さを発揮できるようになった。
それでも出力と供給補正に差があるため、あちらの方が取れる構成の幅は広い。さらにAPの増加分を加味してもEN属性には弱くなってしまうが、その分姿勢安定を稼ぎやすいのがこちらの強み。武装の負荷を抑えやすく(=EN供給に余裕がある)、姿勢安定の重要度が高い近距離実弾武器を軸にした機体ならば、互角以上の構築も不可能ではない。
また、単純な防御面ではAC-J-120 BASHOに一回り劣るものの、あちらは実質最下位の出力補正と軽量コア並のブースタ効率を併せ持つピーキーなパーツになっており扱いが難しい。オーソドックスな中量二脚を組むならこちらの方がやりやすいだろう。
バランス調整履歴
- App Ver. 70 / Regulation Ver. 1.07
AP / 姿勢安定性能 / 重量を上方修正
AP 3230 → 3680
姿勢安定性能 457 → 474
重量 15800 → 15200
コメント
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照
当ゲームタイトルの権利表記
「記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。」
