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考察

人物

リィン・シュバルツァー

 

□事実と謎

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  • 今作で明らかになった事実
 

ギリアス・オズボーン

 

□生い立ちから今作までの出来事

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 ※オズボーン関係のみ抜粋、詳しくはwikipedia「英雄伝説 軌跡シリーズの年表」を参照。

 

□リィンとの関係

  • 百日戦役以前(七曜暦1152〜1192)
     ・両親が早々となくなり、ユミルのシュバルツァー家に引き取られて育つ
      ・リィンの養父であるテオとは義兄弟のような関係だった。
     ・トールズ士官学校に入学し、その後は軍へ
     ・ヴァンダイク元帥が信頼を置く平民出身将校のリーダー的存在だった
     ・クレイグ大将(=エリオットの父)の上司でもあった
     ・結婚したのは35歳。
     ・妻の名はカーシャ。田舎に住む10歳年下の女性
     ・1192年(閃Ⅲより14年前)のハーメル襲撃直前、貴族派将校(レクターの父)が雇った猟兵に家を襲われる
      ・当人は瀕死、リィンは胸に穴が空き(即死?)、奥さんは亡くなる
      ・この時に自分の心臓をリィンへと移植し、テオへと預けて関係を断つ
  • 百日戦役以後〜リベール内乱前(1192〜1202)
     ・襲撃後は行方をくらましたが、百日戦役が膠着した3ヶ月後に戻り皇帝に謁見
      ・リベール王国とのアリシア女王にハーメル隠蔽を条件に停戦を突き付けて呑ませる
      ・停戦のうらでハーメルに関わった人間を処断、ハーメルは閉鎖
       ・この頃に生きることを諦めていたレクターを引き取る
     ・停戦までの手腕を買われ、宰相に抜擢
     ・1194年、ルーファスが(父を唆し)雇ったヴァルカン率いる猟兵団に襲われるも返り討ちに。
      ・ユミルでの鷹狩にて、テオを仲介してルーファスを鉄血の子供として迎え入れる
     ・クレアの両親が事故死し、叔父の不正摘発を手伝う(七曜暦の加筆求ム)
     ・1200年前後、レクターをリベールのジェニス王立学園に送り込む
  • リベールの異変前後(1202〜1203)
     ・この頃、結社と裏で結託(以前から?)
      ・帝国内の遊撃士協会を猟兵団が襲撃するのを黙認
      ・蒸気式戦車を裏で大量生産、リベールへ数個師団を差し向ける
     ・旅行中のオリビエの足取りは情報局に追わせていた(ミリアム談)
  • 異変〜内戦終結まで(1203〜1204)
     ・演説中に心臓を撃ち抜かれるが、元々心臓がなかったので生き返る
  • 内戦終結後〜閃Ⅲエンデイングまで(1204〜1206)
     ・クロスベル、ノーザンブリアを併合
     ・共和国へ戦争を仕掛ける
     ・離宮に眠る「始まりの地」を呼び起こし「黒キ星杯」にて地の聖獣の抹殺に成功する

設定

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 不死者については今作で沢山出てきた因果律操作だろうな。「巨イナル一」によって「相克に参加する」という結果が確定されたため、それに反する要因は「死」すら「なかったことになる」という。おそらくそうなるためには、地精による何らかの働きかけが必要と思われるが(クロウの例から見て)、アリアンロードも同じなのかはよくわからない。彼女の場合死の半年後、魔女の里で突如蘇っている。これに地精が関与したのか、それとも別の要因なのか。
    2018-11-08 (木) 14:41:28 [ID:SX3zzGU/x42]
    • 無かったことになるってのは違和感あるけどね。クロウとか心臓は止まってたみたいだし。一応は最後に消えることになってたし。と言ってもだったら何だと問われると適当な言葉が見つからないんだけど
      2018-11-08 (木) 17:00:59 [ID:okecuFW05hQ]
    • 因果律操作でなかったことになるなら死んだことを覚えてる人すらなくなるんじゃない?単純に生きるのに必要なエネルギーを機神から貰ってるとかだと思ったけどどうなんだろうね
      2018-11-08 (木) 20:04:18 [ID:qGWLShCa67E]
    • 因果律操作というより、因果律無視と言ったほうがいいかもしれない。つまり、原因や過程を操作することによって望んだ結果を生み出すのではなく、結果と矛盾する事実があっても強引に結果をしてしまう感じ。クロウの場合は「死」という事実はそのままに、「相克に参加する」という結果だけが確定された。当然それは矛盾するが結果が優先されて彼は生きているように動いている。この状態が不死者なのかと。
      2018-11-08 (木) 23:20:44 [ID:pSq5MjVPSa2]
    • 不死者になれなかった起動者が「ノスフェラトゥ」になるって確かアルベリヒが言っていたような。その辺の境目がわらないけど。クロウとアリアンの共通点といえば"紅蓮の魔王"に貫かれたということだが。
      2018-11-09 (金) 06:56:28 [ID:0sQHuE7VIzs]
  • 結局リィンの「鬼の力」ってなんだったんだろうという素朴な疑問が。オズボーンの心臓を移植されたことが原因だから、呪いの力か?とは思うけど、それだけじゃ説明がつかないような…と。
    2018-11-08 (木) 21:19:12 [ID:v/9gFbKnqXs]
    • それで色々考えた結果が「焔の至宝の力の一部」だったのではないかと思いました。オズボーンの心臓由来ということはおそらくその元の力は黒のイシュメルガのもの、イシュメルガは精神生命体だから、黒の騎神の機体が「大地の至宝」によるものだと考えると、イシュメルガの精神生命体は「焔の至宝」由来の存在である(大地=肉体と焔=魂は真ENDで分かる)。ということは黒のイシュメルガの精神生命体が呪いの大元で、この力の一部が心臓を介してリィンに入っていたとすると、元をたどれば「鬼の力」=「焔の至宝の力」ってことになるのかなぁとか。オズボーンがイシュメルガの精神生命体を「黒き焔」と呼称しているし、鬼リィンとオズボーンはどちらも紫色の焔使ってるしね。(読みづらくてすいません)
      2018-11-08 (木) 21:30:56 [ID:v/9gFbKnqXs]
    • リィンの初期Sクラが「焔ノ太刀」で、やたら焔にこだわってたのもこういうことだったのかなとか。
      2018-11-08 (木) 21:33:35 [ID:v/9gFbKnqXs]
      • "神気合一"神の気を1つにするって意味だろうしね。暴走してない時は赤と蒼の焔を使い分けてたよね。暴走する時は赤紫になっていたような
        2018-11-09 (金) 07:01:18 [ID:0sQHuE7VIzs]
      • なるほど神気(=焔の至宝の気)を自分の肉体と合一する。それが「神気合一」と考えると結構しっくりきますね。そう考えると度々出てきた心臓を模した結晶?みたいのはリィンの心臓に宿る焔の至宝の力を可視化したものなのかもですね。
        2018-11-09 (金) 21:56:55 [ID:v/9gFbKnqXs]
      • 焔の至宝=魂や精神に干渉する至宝であるとするなら、心臓(魂が宿るとされる場所)由来であったのも何となく分かりますね(オズボーンがあんまり鬼の力を持っているように見えないのはそのせい?)
        2018-11-09 (金) 22:05:21 [ID:v/9gFbKnqXs]
      • オズさんは呪いが入る要素ないだけじゃないかね。今回介入した皇帝暗殺事件だって別になくても、オズさんならいつか共和国との戦争に持っていけたっしょ。呪いはかなり厄介だけど、変に介入すると余計面倒くさいことになりそうな精密な計画とか多そうだったし
        2018-11-10 (土) 02:02:55 [ID:eHDLuhil2ag]
  • 地精というか黒の工房は他の国の技術も盗んでるから、次のシリーズ以降でその痕跡を出す為に、今回地精の情報絞ったのか?
    2018-11-09 (金) 16:28:18 [ID:mE0lM2RqnyM]
  • 史書⑫に書いてる"北顕れたる巨柱と忌み子"の「忌み子」はマクバーンって事でよいのかな?マクバーン自身は自分の事を塩の杭と同じく災厄と言っていたが...?あと50年前に融合したと言っていたがちょうどエプスタイン博士の導力革命があった時期なのよね…何か関連あったりして。
    2018-11-09 (金) 17:50:05 [ID:0sQHuE7VIzs]
    • 空のラスボス・ワイスマン説が有力だな。塩の杭出現時10歳前後だったはず。後にハーメル壊滅の糸を引き、福音計画の中心人物ときて活躍。このニュアンスだとノーザンブリア出身地の人間ってのが自然だと思うし
      2018-11-09 (金) 18:50:19 [ID:ID4eZLQGd/k]
      • 3rdでワイスマンは塩の杭事件で孤児になったとあります。
        2018-11-09 (金) 19:25:01 [ID:CO3O7fHHV9c]
      • 時期的にワイスマンポイよな
        2018-11-09 (金) 21:17:25 [ID:tk5gy.zY4rc]
      • まあ、塩の杭で病んだとしか思えんしな。そんな可愛げがあるかは疑問だが(笑)
        2018-11-10 (土) 01:59:32 [ID:yiE7EAadRt.]
      • 言われるとワスイマンのがしっくりきますね。教会の信仰を捨てる程の何かが盟主にあったんでしょうね。そして呪われたワイスマンは観察対象だったんでしょうね。
        2018-11-10 (土) 07:40:49 [ID:yxp8p.bxH5U]
  • ここまでで十三工房の内ローゼンベルク工房と黒の工房2つが判明したけど、この二つだけでもかなりヤバイのにあと10個もあるって、これだけ工房集めて何を作る気なんだろう
    2018-11-09 (金) 20:45:15 [ID:qGWLShCa67E]
    • これ黒の工房級が複数あるってやば無い?と思う。現代科学(と言っていいかは疑問だが)レベルを発展させた技術力で、容易く騎神単体以上のロボットを作成、しかも量産してるからな。超時空要塞とか作り出すんじゃね?
      2018-11-09 (金) 21:09:56 [ID:O8dX3S71nNM]
      • 黒の工房って十三工房の中でもちょっと特殊なんじゃないかなって予想してる。何百年もかけていろんなところから技術盗んでたからちょっととびぬけてるんじゃないかなと。それでもローゼンベルクみたいに人形を作るのに特化した工房とか、何かに特化した工房が集まってるんじゃないかな。それにしても何かとんでもない物が出来るのは間違いなさそう
        2018-11-09 (金) 21:43:25 [ID:qGWLShCa67E]
      • 一応、クロイス家が相互に盗みあってるあたり、他の工房もワンチャン吸収し合ってる可能性はあると思う。メタ的な視点になると、あくまで軌跡全体では6割程度の現在を考えるに、最終作付近で登場する工房は黒と近くなりうるしな。それでも十三工房全体で上位に入ると思うけどね
        2018-11-10 (土) 04:51:51 [ID:O8dX3S71nNM]
      • 前にインタビューで"黒の工房"は十三工房の中でも突出してる技術を持ってるといっていたし。黒の工房級が10個あるってのは違う感じするなぁ。結社を出し抜こうとする組織だった訳だし
        2018-11-10 (土) 07:33:58 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • 突出はしてても頂点ではないっぽいな。その発言だと。少なくとも十三工房とは違うが、クロイス家はかなり近いレベルっぽいし、同格なのが1つか2つはあると予想。あるいはノバルティスにが上回っている可能性はあると思う。統括者だし、なによりも黒の工房にはもうここから先はないが、ほかの工房は今回漏出した技術を元に更なる進化を遂げるだろうしね
        2018-11-10 (土) 07:45:56 [ID:O8dX3S71nNM]
    • 単純にまだ10個あるってのも違う気もするけど。結社の超発明っぽいやつを探せばいくつかの工房は全容がはっきりしそう。例えばグロリアスなんかは工房一つ分の規模だと思う。あとは導力ネットとか、今どのくらいの技術が出てるのかは知らんけど最新型オーブメントなんかも。
      2018-11-10 (土) 02:39:37 [ID:yb02ebpD4WI]
      • そういえばデュバリィとかアークス使ってるよな。工房のいくつかはもう抜かれてるんじゃないか?製作都合と言われるとそれまでだが
        2018-11-10 (土) 11:09:59 [ID:wx3T3GebTUU]
    • 地味にミュゼの小型銃も例の工房って言っていたから何処かの十三工房のものだろうね。何かの伏線かもしれんけど。
      2018-11-10 (土) 07:44:29 [ID:yxp8p.bxH5U]
  • エンディング後に盟主が次回作の宣言してたけど、残り3年だと共和国かどこかを前後編でやっておわりかな?
    2018-11-10 (土) 01:01:27 [ID:rcd5Mz3Fba2]
    • 2シリーズくらいはやりそうな気がします。閃で共和国のオーブメント(ラムダ)出してきたし次は共和国かなー。最終作は教会の守護騎士あたりが主人公で話をまとめそう。
      2018-11-10 (土) 07:21:46 [ID:CO3O7fHHV9c]
      • でもラムダってゲーム的に再現し辛そう。アークスのリンクはリンクアタックとかで出来てたけど、あの幻影ステルスって汎用コマンド的にゲーム化出来るのか?
        2018-11-10 (土) 07:47:51 [ID:O8dX3S71nNM]
      • スパイストーリーにするとか。戦闘ではなくて。とりあえず街は尋ねるのではなくて潜入。クエストではなくて任務。でもこれだと舞台は共和国じゃなくなるか
        2018-11-10 (土) 10:24:29 [ID:J4UwaYUdPBs]
      • あの能力は逃げてる時しか使ってなかった気がするから、戦闘では使えないのかも?
        2018-11-10 (土) 19:01:07 [ID:CO3O7fHHV9c]
      • ただもしかしたらアークスよりもリンクの性能は上?
        2018-11-11 (日) 05:58:31 [ID:KgLtTWWryMc]
      • 戦術リンク同様の機能があってアークスでは使えなかった新しいアーツも使えるらしい
        2018-11-12 (月) 20:59:35 [ID:k4lAIri7dag]
    • 社長は何かのインタビューで共和国かもしれないしレマン自治州かもしれないって言っていたが?ゼムリア大陸の東が霊脈が枯渇して人が住めなくなってきてるのが"導力革命"によるものだとしたらレマン自治州もありだなぁと思いました。
      2018-11-10 (土) 07:52:27 [ID:yxp8p.bxH5U]
    • 共和国編やってその後に完結編やると予想。ラストはアルテリアかレマン辺りと予想。
      2018-11-10 (土) 10:52:37 [ID:9apB6p8B6gQ]
  • 結局、今作でも塩の杭の直接的正体は掴めなかったわけだけど、結局アレは何でノーザンブリアに落ちたのかな。閃3では呪いが何かしたかと思ったけど、どうも今作を見るに至宝級の外の理を直接どうこう出来る程の力はなさそう。マクバーンみたいに意思を持ってるわけではないだろうし、ノーザンブリアに落ちたのは偶然としても、こっちの世界に顕現した理由はもっと先に判明するのかね
    2018-11-10 (土) 07:51:30 [ID:O8dX3S71nNM]
    • 次回作では塩が出てきてくれるのだろうか
      2018-11-10 (土) 09:00:52 [ID:njw7HTnqlF.]
    • 黒の史書で予言はされてたわけだから、何かしらの必然性はあるんじゃない?ノーザンブリアだったのも一緒に
      2018-11-10 (土) 10:25:53 [ID:ppHNtAG/NGw]
    • ニールセンの取材を見た感じでは"塩の杭"は帝国の呪いを"外"に広げた役目よね。つまり盟主がやったと仮定して、呪いを広げることによって世界大戦を導きたかったんじゃないのかな?"大地の竜"や"千の陽炎"を裏で導く事によって。
      2018-11-10 (土) 13:23:40 [ID:yxp8p.bxH5U]
    • その結果「大崩壊」を引き起こし人間の淘汰をしようしたんじゃないですかね?導力の使用が不毛の地を広げたきっかけになってる事を知っていたからとか。
      2018-11-10 (土) 13:34:57 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • どちらかと言うと黄昏を回避しようと動いてたけどオズボーンに邪魔された感じだし人間を淘汰とかはないんじゃないかな。ここまでの盟主の発言も含めて考えると七の至宝が最優先だけど人に危害は出来るだけ与えたくないって感じに思える。たぶん盟主は塩の杭の出現には干渉してない気がするかな
        2018-11-10 (土) 18:02:37 [ID:qGWLShCa67E]
      • 実際、当初の結社の計画ではクロチルダの意見を採用して、紅の魔王を利用した擬似相克で済ませよう、が方針だったからね。あるいはワイズマンの時と同じように予知でそれが失敗する結末は知っていたのかもしれないけど、現状では積極的に人類滅亡とかは考えてなさそう
        2018-11-10 (土) 18:11:17 [ID:O8dX3S71nNM]
      • 盟主が塩の杭に干渉してない可能性もありますよね...淘汰は大げさな言い方だったかもしれません。ただ、ミュゼ曰く"千の陽炎"によって民間人も含めて数百万規模の犠牲者が出るって言ってましたよね。つまり不毛の地を広げないように犠牲を払って世界を生かすことを選択したのかな?って思ったんです。
        2018-11-10 (土) 18:40:29 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • あと古代ゼムリアの「大崩壊」も"アーティファクト"の過剰使用による龍脈の枯渇で起きた"事件"って事はないですかね?
        2018-11-10 (土) 18:50:23 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • もしそうだとするなら、50年前に「導力革命」が起きてまた過去と同じ誤ちを犯そうとする人類の為に、苦渋の決断で塩の杭を現世に呼び起こしたと...あくまで今思いついた根拠の薄い予想です。
        2018-11-10 (土) 18:55:07 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • 大崩壊は大地の至宝と焔の至宝がぶつかって起こったんだよ。あれは龍脈の枯渇は関係ない
        2018-11-10 (土) 19:48:42 [ID:qGWLShCa67E]
      • 大崩壊って至宝二つの衝突が原因だけど、同時期に空の至宝と幻の至宝が封印あるいは消滅してるのが気になるわ。どう考えても至宝二つの衝突と他二つの至宝の結末に大崩壊が関わっていないのに、二つとも人の手から離れているからね。少なくとも閃以前の話では焔と地の衝突は無関係っぽいし
        2018-11-10 (土) 20:39:53 [ID:8Y/LsR6g4lY]
      • 閃の軌跡マガジンvol2のインタビューにのってましたので引用。「大崩壊」は、7つの至宝すべて失われた事件でもあるので、そこから見ても2つの至宝だけの話ではありません。リベールは"空"の至宝の件で、別の歴史を歩んでますしね。
        2018-11-10 (土) 21:05:05 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • 龍脈の枯渇と導力の使用は関係ないかもしれませんが、7つの至宝全て失われるのが「大崩壊」なら盟主はまた同じ事をしようとしてるのかもしれませんね。
        2018-11-10 (土) 21:20:40 [ID:yxp8p.bxH5U]
      • 至宝すべて失われるのが大崩壊なのか。ちょっと勘違いしてた。でも盟主に関してはもう一回大崩壊起そうとする人にアリアンロードやヴィータが着いていくかなぁ。むしろ大崩壊を止めようとしてる可能性もあるのでは?
        2018-11-11 (日) 01:25:55 [ID:qGWLShCa67E]
      • そもそも一度失われた至宝を呼び戻してもう一回大崩壊起こすって理屈に合わない気がする
        2018-11-11 (日) 04:18:26 [ID:mE0lM2RqnyM]
      • 「大崩壊」を止めようとしている可能性もあるとはおもいます。全ての魂を救うという意味において人類を救うという可能性もあるとおもいます。
        2018-11-11 (日) 07:33:19 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • 「大崩壊」の前後に何かがあって古代ゼムリア文明が滅びているのが謎なんですよね...7至宝も"アーティファクト"他のアーティファクトも文明と共に使えなくなってるんですよね...力の残ってる危険なアーティファクトを七耀教会が回収している。
        2018-11-11 (日) 07:39:52 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • 導力器は"アーティファクト"を解析して作られた物。つまり近い構造の物ってことですよね。「導力革命」によって導力兵器で世界が滅びる可能性がある...つまり戦争を通じて兵器を作る事の"愚かさを"人間に教えようとしたんじゃないですかね?もぅ1度、暗黒時代に戻す事によって。それが"永劫回帰計画"に繋がるんじゃないのかな?って思いました。
        2018-11-11 (日) 07:52:17 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • あと、7至宝や導力を取り上げて暗黒時代に戻す。兵器によって世界が滅びる他に、龍脈の枯渇も世界の滅びに関係してるのでは?って思ったのです。エネルギーは無限ではなく有限。必ずいつかは無くなる物だと思うのです。 龍脈の枯渇がまだ出てきてない水風時の至宝の何らかの影響の可能性もあると思います。
        2018-11-11 (日) 08:04:39 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • 盟主を万能に考えすぎじゃないかな?オズボーンに計画を奪われて取り戻せもしない。ワイスマンの死も予想しながら回避できなかった。外の理に通じていて得体のしれない異能を持ってるんだろうけどそこまで万能じゃないんじゃないかな
        2018-11-11 (日) 13:56:55 [ID:qGWLShCa67E]
      • 回避させるかどうかを本人に委ねてる節があるし、積極的に動いていないから、それはそれで過小評価だと思う。未来を読んでもそれを他人に伝えていないからな。今作の顛末を見るに、ぶっちゃけオズボーンに奪われようと奪われまいと構わなかったんだろう。それに外の理を引き出せるなら、それが出来ない黒のイシュメルガよりは格上の存在だと仮定しても良いと思うが
        2018-11-11 (日) 16:07:09 [ID:d7uzto7PTUI]
      • まあ確かに低くいいすぎたかも。あくまで観測者に徹してる感じだからどんな力があるかはっきりわからない。ただたまにここまですべて盟主の掌の上みたいに考えてる人がいるけどそこまでではないんじゃないかなぁとは思う
        2018-11-11 (日) 16:35:32 [ID:qGWLShCa67E]
      • オズボーンから奪還できなかったってのは違うと思うな。奪還しなかっただけでしょ。ヴィータを除いて使徒全会一致でオズボーンに協力なんてことになる時点で、自力達成にプライドを持ってない証拠。というか本気で奪還しようとしたらそれこそ執行者総動員とか考えるのが普通だけど、それも結社のルールでできない。普通のモノサシで測るのが無意味なんだよね。結局は計画の全容がわからないとモノサシ自体が用意できない
        2018-11-11 (日) 16:54:35 [ID:PfvI.0lyy0o]
      • 掌の上ってのは賛成なんだけど、厳密には盟主のではなくてオルフェウス計画の掌だな。もしも計画とか盟主の考えみたいなのを理解したいなら、使徒全員に尊敬されそうな性格や理念みたいなのを想像したほうがいいかも。結局は行き着く第一候補は女神になっちゃうんだけど
        2018-11-11 (日) 16:59:01 [ID:deTbRdD2Q6Q]
      • 万能ではないですが、黒のイシュメルガよりは格上だと思いますね。ただオズボーンという頭脳と融合したのは想定外だったような気がします。閃の軌跡2の煌魔城でボス戦の前にチェスの盤面と駒があったんですね?オリビエは大きな流れの外からの第3の風。状況的にはオズボーンvs盟主のチェスの勝負じゃないかと思うんです。おそらくは"因果の書き換え"による盤面勝負。
        2018-11-11 (日) 17:09:53 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • まあ、どれくらい盟主が計画の構想に関わってるかは解らんけど、計画を奪われた時は焦った可能性もありますね。閃3ではそこそこ争ったわけだし。ただ、オズと呪いの合体は狙ってた可能性もあるけど。これは盟主が外道の場合だけど、リアンヌが盟主に会いに行った時に呪いがオズを襲ったってのはタイミング良すぎる気もする
        2018-11-11 (日) 18:35:54 [ID:452Dae4XkPw]
      • 自分も計画を奪われて焦った可能性ありですね。同じくリアンヌが盟主に会いに行ったタイミング狙いすぎかな?って思います。何かの伏線では?と。盟主が"倒すべき敵"として今後立ち塞がるならありですよね
        2018-11-11 (日) 20:38:22 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • ただ自分の予想としてはあの時、盟主がリアンヌに危機を伝えたのは妻の「カーシャ」と盟主が何かしらで繋がってるいたんじゃないか?って思うんですよ。もし盟主が女神に類する何か?だとしたらドライケルスの"魂"がオズボーンに転生する事を分かっていたと思うんですよ。だからカーシャという"駒"を使ってオズボーンと婚約し呪いから見守っていたんじゃないですかね?子供を授かった頃に"呪いの声"は聞こえなくなったと言っていたのはイシュメルガがカーシャが盟主の繋がりに気付き排除しようとしてレクターの父親を唆したのでは?と。リアンヌが居なくなったのを見計らって呪いでレクター父を誘導。そして繋がりのあるカーシャの危険を察知した盟主がリアンヌに危険を知らせたと。
        2018-11-11 (日) 20:53:53 [ID:hvOWspaYl8Q]
      • 結社のこれまでの行動を見る限り完全に悪役だったのはワイスマンとマリアベルくらいだし、ヴィータやブルブランも今回は助けてくれてた。アリアンロードも最後は味方になってくれようとしてたし、至宝の回収のために仕方なく悪役やってるんじゃないかなぁ。今後結社が必ずしも敵とは限らないような気がする
        2018-11-11 (日) 20:58:17 [ID:/YtmaA2lj9.]
      • マリアベルが盟主のことを「貴方という現象」という変わった言い回しをしているのがちょっと気になる。
        2018-11-11 (日) 21:38:28 [ID:CO3O7fHHV9c]
      • 世界に刻限を告げる存在~と自分を表現していたし、そのまま受け取るのならば『黒の史書のような何かしらのアーティファクト』が人を導くように自己進化した存在、と言うようにしか受け取れないんだよね。黒の史書の最終巻も、今までとは少し違うような記述のされ方だったし、少なからず自己進化の余地みたいなのはあるんじゃないかな?
        2018-11-11 (日) 21:57:37 [ID:rKNQMsVkvGY]
      • 仕方なく悪役ありそうですね。正しくオズボーンと同じわけですが。前に閃の軌跡2終わった後の社長のインタビューが正にそれで結社は「今後、必ずしも敵になるとは限らない」と言っていたのを思い出しました。
        2018-11-11 (日) 21:59:28 [ID:SLfiKW9Hd7s]
      • あと盟主が「シャロン」と言ってたのも気になりました。カンパネルラはあの時"クルーガー"と言ってたし。マクバーンも言っていたし結社の人間ならクルーガーと呼ぶべきなんですよね。 後は"影"という言葉の意味。誰かの影武者の可能性もあるとおもいます。
        2018-11-11 (日) 22:06:48 [ID:SLfiKW9Hd7s]
      • アーティファクトが独自の精神生命体に進化する...黒のイシュメルガと同じ現象ですよね?それも有り得そうですね。正にイシュメルガと対になる存在と言うことでしょうか。
        2018-11-11 (日) 22:14:37 [ID:SLfiKW9Hd7s]
      • そもそも盟主が聖人か外道かで見方変わってくるんだよね。聖人の方がしっくりは来るんだけど、ワイズマン同様ヴィータやリアンヌも騙されていたという可能性もある。まあ自分は外道が出たほうが作品が面白いと思ってるから願望もあるんだが
        2018-11-12 (月) 02:18:28 [ID:tPIjFlLb3aA]
      • 聖人かどうかはかなり微妙なところだと思うな。少なくともワイズマンの引き起こしたハーメルの惨劇はほぼ確実に知っていただろうに、何もしていないからな。知ったのが予知による前だろうと、後だろうと、それをレーヴェには何一つとして伝えていない。どっちかって言うと、人と視点が違い過ぎる方向性で来るんじゃないかな。聖人とか外道とかじゃなくて、思考回路が大局的過ぎる感じ
        2018-11-12 (月) 02:37:21 [ID:d7uzto7PTUI]
  • 黒の書って最終書見る限り予言というよりは演算結果って感じかね?
    2018-11-10 (土) 18:01:36 [ID:RVH5o5CLdWc]
  • 元の青いプレロマ草って、幻の至宝が人の世への干渉用兼触覚として地上に生やしていた、であってたよね?帝国に赤黒いプレロマ草が生えていたのは黒がその機能をハッキングして利用でもしていたんだろうか
    2018-11-11 (日) 09:04:33 [ID:rKNQMsVkvGY]
    • 青はクロスベル、赤は帝国、黒は呪い。3つ混ぜると外の理に干渉できましたみたいなイメージ。至宝が干渉するためでって、幻限定ではないんじゃないかな
      2018-11-11 (日) 10:26:23 [ID:HIt9/jfkcz6]
      • いや、プロレマ草は幻由来のモノよ。碧でツァイトが実際にそう言ってるし、空の至宝はプロレマ草を使っていない。多分、零の至宝の残り香を利用しているだけだろう。クロイス家と地精は互いに研究成果を盗み合っていたらしいし、ちょうど良い世界への干渉触媒として流用しているのだと思われる
        2018-11-11 (日) 11:07:13 [ID:d7uzto7PTUI]
      • パクり合いになってきとるな
        2018-11-11 (日) 18:37:14 [ID:dO2P3ixEVI.]
      • 実際、ミリアムやアルティナを作った人造人間技術はクロイス家、キーアを保管してた揺籃の元ネタは地精、と互いにパクリしまくってると作中で皮肉を言い合っていたからな
        2018-11-11 (日) 19:30:06 [ID:d7uzto7PTUI]
    • クロイス家が持ってたプレロマ草の技術を黒の工房が盗んだんじゃないかな。そして呪いを帝国全土に広めるために応用して帝国全土にプレロマ草を咲かせたとか
      2018-11-11 (日) 20:05:24 [ID:/YtmaA2lj9.]
  • 木を変えちゃうけど「あなたという現象」について今のところ説明つきそうなのはやっぱり女神説かな。なんだかんだで軌跡シリーズの女神信仰は異常だしな。その存在自体が現象と言っていい気もする
    2018-11-12 (月) 02:46:21 [ID:Q/X3PKeEgVA]
    • そのあたりは碧のエリィの台詞が印象的だな。女神の存在を疑うことが信じられないと驚愕するのはマジでビビった。リアルの某巨大宗教の信徒だってそういう人がいるって理解してるのに、特別に信仰が強そうでもないエリィがあそこまで驚くのは目を疑ったわ
      2018-11-12 (月) 02:59:34 [ID:d7uzto7PTUI]
    • ゲームは変わるけど、同じファルコムのイースⅧの「存在を失って概念となった」と近いものを感じましたね。
      2018-11-12 (月) 07:22:18 [ID:CO3O7fHHV9c]
    • 超絶チート設定として、「女神の存在を信じる人がいる限り女神(盟主)は倒せない」みたいな展開もあるかもね。現象としても説明が付きそう。逆にその女神の存在を否定したからこそ教団は外の理に
      2018-11-12 (月) 08:36:45 [ID:VFeHYVHYQko]
      • 触れることができたのかとしれない(途中送信してしまいましたーー))
        2018-11-12 (月) 08:37:28 [ID:VFeHYVHYQko]
      • 秘密結社で裏でこそこそやるより私は女神ですって公言したほうが邪魔されないで計画遂行できない?
        2018-11-12 (月) 09:26:58 [ID:4Q/BU0pLfow]
      • そこは、いくら女神にも限界はあるってことじゃない?三百万人全員が聞き分け言いわけないし。使徒には公言してるかもね。
        2018-11-12 (月) 14:09:28 [ID:qvHmjz/4zU.]
    • 女神の創造した世界ですしね。ある意味、全ての生命の"母"ともいえますよね。母親は子を見守るもの...子供を見守る"観測者"って所ですかね
      2018-11-12 (月) 12:38:21 [ID:zK/hWd.Le4Q]
      • 女神だとしても"影"というからには必ず"表"が居るはずなんですよね。盟主に変わって表の世界を動かしてるいる存在が。
        2018-11-12 (月) 12:42:20 [ID:zK/hWd.Le4Q]
      • 表はそれこそ七耀教会じゃない?なにかと対立してるし怪しさも結社に負けてない。ピッコロみたいに女神から2人に別れたとか。遊撃士協会も疑ってるが
        2018-11-12 (月) 19:47:36 [ID:nsbygwVanBc]
      • 七耀教会は明らかに怪しいですよね…何故、結社と争っているのかも分からないし。アリアンロードがワジに"幻焔計画が終わったら雌雄を決する時も近いでしょう"と言っていた言葉がずっと引っかかってます。女神から2人に別れた…それ自分も思ってました。融合して1つなるみたいな。
        2018-11-12 (月) 21:17:18 [ID:51WgOSXhpUs]
      • 大きな区切りとなる今作で"表と裏を連動"させて戦争へと導いた表のオズボーン、裏のイシュメルガ。それに対抗して"世界そのものを動かしてしまった人物こそが1番怪しいと思ってます。
        2018-11-12 (月) 21:40:05 [ID:51WgOSXhpUs]
      • ミュゼ?ちょっと微妙な気もするけど。自作自演にしては割に合わないことばっかりしてるし。自演でオズボーン&リアンヌと真剣勝負とか、風呂敷上げ過ぎな気もするしな
        2018-11-13 (火) 08:39:06 [ID:1dXZ1Bdlku.]
      • ミュゼが割に合わないのは彼女が"表の指し手"であり最後まで"駒"として演じていたからなんですよ。彼女が盟主の繋がりがある可能性の1つである、パンタグリェルでの決戦が大きな伏線の1つでもあるとおもいます。あの時ミュゼが思い描いていた"最悪の結末"っていうのは何だと思います??
        2018-11-13 (火) 12:27:26 [ID:51WgOSXhpUs]
      • 世界が滅びるか百万人が死ぬかじゃなかった?
        2018-11-13 (火) 13:45:13 [ID:Wr/XJd7qtYk]
      • そうです。あの時、自分の命を賭けてまで逃がそうとしたのが、「各国首脳と総司令官のカシウス」これは"千の陽炎"為に。「リィンやロイドやエステル達」を逃がしたのは"第3の可能性"後に"光まとう翼"になりますがその2つの道を切り開こうとしたんです。世界を救う為に自らを"駒"として。
        2018-11-13 (火) 18:02:42 [ID:rzh.InRSuVA]
      • 首脳会議の時に何故ミュゼは帝国軍か結社のグロリアスが攻めて来るのを予言できたのか?リィンや特務支援課やリベール組をあの時の決戦に当てしてると言っていました。各国首脳とリィン達を集めてたのがミュゼ。結社やセドリック達を呼び寄せたのが盟主だと思うのです。マリアベルが「グロリアスの使用許可を盟主に」取っていました。もし仮に盟主とミュゼが繋がりがあるとしたら結社がグロリアスを使って攻めてくるのがこの時点で読めませんか?
        2018-11-13 (火) 18:20:08 [ID:rzh.InRSuVA]
      • そしてパンタグリェルの決戦後。トマス副長が「大陸全ての霊脈が活性化してとる」と。霊脈が活性化すると「相克」が始めれますよね。地精側は早く相克されたたら困るから邪魔してきましたよね。じゃあ、どの陣営が霊脈の活性化で特をすると思います??
        2018-11-13 (火) 18:47:06 [ID:rzh.InRSuVA]
      • 霊脈を活性化させるのに"表と裏を連動"させる必要がある。あの時、表はミュゼが動かして。裏は盟主が動かしたと思うのです。早く相克の準備をする為に。
        2018-11-13 (火) 18:51:06 [ID:rzh.InRSuVA]
      • すでに内戦をあり得ないほど早い段階で読んでた人がグロリアスが攻めてくるのくらい繋がりが無くても読めると思うけどな
        2018-11-14 (水) 00:03:45 [ID:/YtmaA2lj9.]
      • 仮にそうだとしても、表動かしたのは間違いなく"ミュゼ"なんですよ。それで霊脈が活性化している。リィンは戦争が激化すると贄としての呪いで自我を失うかもしれない。結社側のアリアンも「時間がないと」言っていました。戦争を早く終わらせる為に。つまりミュゼと盟主はリィン達vsアリアンの相克までを導いたんです。そしてリィン達を導く事によって、アリアンとデュバリィも、救おうと思ったのです。ドライケルスの意思を継ぐ者達と対峙する事によって。
        2018-11-14 (水) 00:52:37 [ID:rzh.InRSuVA]
      • 黒のイシュメルガに挑むには残りの6機の力を取り込む必要があった...相克に挑むのが「リィン」になろうが「アリアン」になろうが構わないという事です。アリアンの相克の後に盟主が「気にしないだろう」と言っていたのはどちらかが敗れるのは仕方ないっと言う事です。そうでもしないと黒のイシュメルガに届かないから。
        2018-11-14 (水) 01:03:14 [ID:rzh.InRSuVA]
      • カンパネルラが「盟主は気にしないだろう」でした。
        2018-11-14 (水) 01:09:08 [ID:rzh.InRSuVA]
      • 戦争を起こしたのはオズボーンだよ。相克に必要なのは戦争というよりも直前のその場を温める闘争だったんじゃないの?戦争が始まる前にクロウの蒼と相克してたしね。鋼の錬成のために戦争は必要だったみたいだけど
        2018-11-14 (水) 01:11:26 [ID:/YtmaA2lj9.]
      • うーん?ミュゼが予言?帝国軍が来るのは予想してたけどグロリアスは最悪の可能性として予想してて、オリビエが来なかったらパンタグリュエルごと突っ込んでる間に自害する予定でしたが。そしてオリビエ達の加勢をミュゼも完全な想定外っていう感じでしたが、ミュゼが盟主何らかの繋がりがあるっていうのは結構無理がある様に見える。一度ミュゼの絆クエストと発言をみなおされてみては?
        2018-11-14 (水) 02:07:30 [ID:0BZwHn9f1A2]
      • このミュゼ黒幕論をまとめると、ミュゼは最初から千の陽炎作戦を実行するのが目的だったってことになるな。流石に無理があると思う。それってオズボーンが国家総動員法を実行するのを予見するだけじゃ無理。国家総動員法を実行するように差し向けなきゃいけない。もはや軌跡はありえない方向も多いけど、ぶっちゃけありえなさ過ぎてシナリオとしてつまらないし。
        2018-11-14 (水) 03:27:29 [ID:FKPlP3gDezU]
      • というか、ミュゼの解釈は合ってるんだけど
        2018-11-14 (水) 03:51:57 [ID:yA.aYk0NTi6]
      • 途中送信失礼。ミュゼの解釈は合ってるんだけど、それでやってることは当たり前のことだと思う。むしろ千の陽炎作戦は普通に誰もが考えつく作戦だし。まあ、普通は期間内に実行するなんて不可能なわけで、それがミュゼの凄さなんだけど。ぶっちゃけ盟主と繋がりなんかなくてもミュゼなら楽勝でできることばかりだよ。内通者的なヴィータもいるわけだし。いつ交渉が終わったのかは知らんが、カシウスだって作戦の立案には携わってるでしょ。グロリアスの件にしても、カシウスとヴィータとミュゼが作戦会議して、グロリアスが来ることを想定できないと思うことのほうが不自然だよ。確信なんか必要ない。予想さえできればいいわけだからね。過大評価なのか過小評価なのか疑問だが、ちょっと偶像視しすぎかな?少なくともミュゼの言動とか全部嘘だと解釈しないと、黒幕説は難しいなあ
        2018-11-14 (水) 04:01:22 [ID:0j2cEjklws2]
    • エリンの里の襲撃のときに女神じゃなくて「盟主に誓って」って言ったのからして盟主=女神は違うんじゃないかな。同一人物なら普通に女神に誓ってって言った方が伝わりやすいはずだし。DG教団が言ってたようにそもそも女神はいない可能性も高いんじゃないかな
      2018-11-12 (月) 17:00:06 [ID:/YtmaA2lj9.]
      • そもそも結社は女神の存在を認めてないんじゃないの?特に使徒とカンパネルラは。空から探してみないとわかんないけど、「女神に誓わない」ことこそが結社のヒントかもよ?使徒にとっては女神こそ盟主だから、そういう言い回しをしたとも取れる
        2018-11-12 (月) 19:37:21 [ID:dVjqiGSis0U]
      • 閃の軌跡2の時だったかな?ノルド高原でアルティナとブルブランの戦闘の時、シャロンが、助っ人にきた瞬間にブルブランが「女神の導き...いや盟主の導きかな?」と言ってシャロンが「そのどちらでもないですわ」と言っていたのを思い出しました。その発言から女神の存在を否定してる訳でないような。
        2018-11-12 (月) 21:03:14 [ID:51WgOSXhpUs]
      • 女神って言うのは、大陸の外に出られない、とか塩の杭などの物理的にも科学的にも説明不能な奇跡が起きたときに、これは女神の起した奇跡として処理して思考停止に陥らせる。外の世界への興味を逸らせたり外からの干渉に気付かせないために作った呪いのようなシステムなのかなって思ってる
        2018-11-12 (月) 21:22:07 [ID:/YtmaA2lj9.]
      • 女神への信仰、外の世界への興味を逸らす。確かに呪いというかイシュメルガの"因果律操作"に似ていますね。人々の記憶の認識を変えさせるという意味で。ラスダンのマクバーン戦の後、エマに話しかけるとイベントがあり、その時ヴィータの回想で「巨いなる力の欠片は運命に引き寄せらて争う運命。この帝国では同じ事が起きてきた。そして、その真実はやがて人々の記憶から消え去る…"そういう仕組みになっている"。ちょっと理解するのは難しいかもしれないわね。でも、仕方ないわ。"この世界はそういうふうにできているのだから"。」という発言から人々の記憶を"因果律操作"というシステムで操っている可能性ありますね。
        2018-11-13 (火) 05:26:46 [ID:51WgOSXhpUs]
      • カンパネルラはともかく、全員とは言わないけど他の執行者は盟主の正体まではよくわかってないと思うから、ブルブランの発言はあまり参考にしない方がいいかも。もし知ってたらシャロンとレンとヨシュアの情報でOKだし
        2018-11-13 (火) 07:11:02 [ID:oGoofJ6GWeM]