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ネットワークプレイ

目次

ネットワークプレイとは

ネットワークに接続してプレイするとオンライン独自の現象が自動的に発生します。

オンライン接続すると

他のプレイヤーとのコミュニケーション

メッセージ

橙の助言ろう石を仕様すると、地面にメッセージを書くことや、他のプレイヤーのメッセージを評価することができます。

メッセージの評価のやり方は、アイテム「橙の助言ろう石」を使用して、「メッセージを評価する」を選択します。評価できるメッセージは、最後に読んだもののみとなります。

協力プレイ

白いサインろう石を仕様して召喚サインを書くと、ほかのプレイヤーの世界に召喚されることができます。
ここでは召喚されるプレイヤーをゲスト、召喚するプレイヤーをホストと呼びます。

 
  1. ゲストが白いサインろう石で召喚サインを書く
  2. ホスト(生者状態)が召喚サインを調べてゲスト(最大2人)を召喚する
    ※「干からびた指」を使用すると最大3人まで召喚可能だが、侵入も最大2人までになる。(リマスター版から)
  3. ホストとゲストが、ホストの世界で一緒にプレイする

メニュー→システム→ネットワーク設定で合言葉を設定しておくと、同じ合言葉を設定しているプレイヤー同士でネットワークプレイをすることができます。(協力プレイのみ)

敵対プレイ

ひび割れた赤い瞳のオーブを仕様すると、ほかのプレイヤーの世界に侵入することができます。

 
  1. ゲストがひび割れた赤い瞳のオーブを使用する
  2. ゲストが自動的に選ばれたホストの世界に侵入する
  3. ホストの世界でホストとゲストが一緒にプレイする

オンラインプレイ中の要素

誓約

NPCと結んだ誓約によって特殊なアイテムや装備を入手するなど、誓約によってネットワークプレイでのプレイスタイルの幅が広がります。
一度結んだ誓約は、篝火メニュー「誓約を結ぶ」から結ぶことができるようになります。

告罪

敵対プレイで侵入者に倒された場合、告罪符を使うことで侵入者を告罪し、罪人録に載せることができます。

罪人録

罪人録を使用することで罪人一覧を確認することができ、罪人は特定の誓約者から狙われることになります。

マッチング範囲

白霊のレベル±(10+白霊のレベル10%)がホストとマッチングする基本的な範囲となります。

例1(白霊100レベルの場合):ホストのレベル80~120とマッチング
例2(白霊50レベルの場合):ホストのレベル35~65とマッチング
例3(ホスト100レベルの場合):白霊のレベル82~122とマッチング

※公式からの発表がないため、正確な範囲は不明となっています。
誓約「白教」「太陽の戦士」「王女の守り」でサインが見えやすくなるとは明らかにされています。
リマスター版からはP2Pから専用ゲームサーバーになったため、マッチング範囲であればマッチングしやすくなっていると思われます。

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