よくある質問
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システム [編集]
新しい技を閃かないんだけど? [編集]
技によっては特定の技からしか派生しない技が存在する。
この上で厄介になるのが「武器の系統に沿ったルートでしか閃かない」という点。
たとえば弓技のハートシーカーはイド・ブレイク、アローレイン、フレイムアローから派生するが
妙技系の水星弓・真でイド・ブレイクを使い続けてもハートシーカーを閃くことはない。
イド・ブレイクは標準系の弓技なので標準系の弓を装備してイド・ブレイクを使わないと
ハートシーカーを閃くことはできないという仕様になっている。
そのため技コンプを狙う際は装備している武器の系統と派生元が合致しているかを
確認して使い込むことが重要になる。
基本的に技を閃くには元の技を命中させることが条件になっていることが多い。
麻痺の効かないゾンビ系に影縫いを連打しても落鳳破を閃くことができず
地面攻撃の効かない飛行系に地走りを連打しても地ずり残月を閃くことができない。
ただし飛行系にグランドスラム等、命中しなくても閃きが発生する技も一部存在する。
またリザーブ技の多くは武器の系統に応じて特定の技を修得してからでないと
閃きが発生しないようになっているが、技を一切修得していない状態では
例外的にこの制約を無視して閃くことがある。
カウンター技は自身が攻撃を受けなければ閃き判定が発生しないため、
閃きたい場合は攻撃が集中するよう陣形やロールを調整すると良い。
なお技を多用してBP消費を蓄積することが閃き確率を上げるファクターの一つになっているが
この目的においては武器の系統や命中にこだわらず自由な技で消費を蓄積して良い。
もちろん武器固有技でもOK。そのためインタラプト技やプロテクト技の修得にあたっては
閃き派生がないBP消費の重い技を使い込む、飛行系に地面攻撃を連発するなどで
修得確率を引き上げる手段が有効。
新しい術を閃かないんだけど? [編集]
術は杖を装備した状態でフラックスを吸収した時に新しく修得します
フラックスの属性は閃く術の候補には関係なく、フラックスを吸収させる術とそのとき装備している杖の術派生系統で閃く術の候補が決定されます
その候補となる術を修得していたら閃かないので、その場合は杖を変えるかフラックスを吸収させる術を変えましょう
修得したい属性の術が1つもない場合は、
武器の能力画面で【◯行術修得用】と書いてある杖を装備しましょう
通常の杖ではフラックスで吸収させた属性の術しか新たに修得することができません
各五行術修得用の杖は鍛冶屋で強化をすれば手に入ります
より上位の術を閃くには術のランクと対応する五行のスキルレベルが一定以上である必要があります
いつの間にか初期BP or 最大BPが減ってる [編集]
いくつかのキャラクターはロールの効果でBPが減少する効果のものを持っています
ロールを確認して、セットから外すか、バトルメンバーに入れないようにしましょう
BP減少に関わる固有ロール持ち:エアライヒ、エイディル、ローソン
BP減少に関わる汎用ロール:フォロー、独壇場、伏兵、保護者
ロール枠に空欄がある際に新たなロールを修得すると自動的にそのロールが装備されます
スキルレベルの上昇でロール枠が増えた際は既存のロールを自動で補充せず
序盤はロール枠>修得ロールの関係でロール枠を埋められない場合もあります
固有ロールは加入時に外しておけば再度装備されることはないですが
汎用ロールは自動装備によって生じる問題を事前に回避することが難しいので
該当するロールを修得した際は注意しましょう
イベント [編集]
セレナイフ州の悪霊はどうすればいいの? [編集]
最大LPを1まで削ると戦闘することができ、戦闘に勝利すると悪霊が消えてLPが戻ります
中途半端にLPを減らされたまま進めるのが一番良くないので、LPを減らされた場合は倒しましょう
LPを減らされていないなら他の州へ行くと悪霊はついてこないので、他の州へ行くという手もあります
後に緋の欠片イベントで悪霊と戦うこともできます
◯◯のイベントが進行しない or 発生しない [編集]
イベントが発生や進行しない場合は、州を切り替えたり、メインシナリオを進めると解決する場合があります
特定のシナリオを進めている場合は発生しないこともあるので、その場合はシナリオを進めましょう
また、主人公によってイベントが発生しなかったり、展開が変化するものもあります
アイテム [編集]
手に入る武器や素材が違う [編集]
敵の強さ(戦闘回数など)によって入手できる武器や素材の数が変化します
敵が強ければ強いほど、手に入る武器の性能がよくなり、素材の数も増加します
コメント [編集]
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© 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. ILLUSTRATION: TOMOMI KOBAYASHI
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