攻略情報・小ネタ
| 目次 |
攻略情報
攻略に役立つ情報。
システム関連
標的は複数選択可能
出撃時の標的は複数選択できる。
複数選択するには標的となる夜の王を□/✕ボタンで2体以上選択してから、✕/Aボタンで決定してマッチングを開始すればよい。
マッチング後にどの夜の王が標的となったかは、キャラクター選択画面の左上に表示される他、出撃後は地図メニューの左下のアイコンで確認できる。
聖杯瓶の自然回復
昼の探索中は、聖杯瓶が最大でない状態だと一定時間が経過するごとに一つずつ補充されていく。
強敵との交戦中であろうと関係なく補充されるため、戦いが長引いても意外と聖杯瓶が枯渇しにくい。
円卓においても同様のため、追憶における復讐者戦でも回復する。
教会で聖杯瓶の使用回数を増やした時の副次的な効果
教会で聖杯瓶の使用回数を増やすと、HP、FP、聖杯瓶が最大まで回復し、状態異常も快復する。
瀕死ゲージの増加をリセットしたり、復讐者のファミリーのHPを回復する効果はない。
聖杯瓶が補充されるため、教会が夜の雨の範囲に入ってしまっても多少の距離であれば聖杯瓶でHPを回復しながら教会へ行くのは難しくない。
状態異常が快復するため、執行者の場合は状態異常を発症していればアビリティにより活性効果が発動する。
死亡ペナルティ
死亡するとルーンを落としレベルが下がる。
落としたルーンには下がったレベル分のルーンが含まれている。
下がったレベルは赤文字で表示され、レベルを上げる前に再び死亡してもそれ以上レベルが下がることはない。
死亡時ルーン
死亡時に地面に落ちたルーンは他のプレイヤーからは見えず、本人にしか取得できない。
ただし、落としたルーンを敵が拾った場合は敵の体の中が黄色く光るが、これは他のプレイヤーからも見え、倒すことで持ち主にルーンが戻る。
体が光っている敵は状況が許す限り優先して倒すとよい。
3日目に落下死でルーンを工面する
3日目のボス前部屋で、扉までの道で落下死→ルーンを回収することで、任意でレベルを下げ、その分のルーンを得られる。
死亡後の瀕死ゲージ
夜になる前に死亡するとルーンを落とし、レベルダウンした状態で復活する。この時、HP、FP、聖杯瓶は回復するものの、瀕死ゲージの数は死亡前と同じ。
瀕死ゲージを元に戻すには一度祝福に寄る必要がある。
幻影
フィールドを散策していると各キャラクターと同じ姿をした白い幻影に遭遇することがある。
これは他世界のプレイキャラクターの姿であり、この幻影に触れるとアーツゲージが増加する。
死亡幻影と勝者の記録
他世界で死亡したプレイキャラクターの遺体が「死亡幻影」(見た目は赤い遺体)として出現することがある。
死亡幻影からは、他世界でプレイキャラクターが死亡した時に装備していた武器やアイテムを取り出すことができる。
スタート直後に死亡したと思われる死亡幻影からは初期武器くらいしか出ないが、レア武器・タリスマン・鍛石【2】などを落とす場合もある。
死亡幻影から取り出した武器には、通常の付帯効果とは別に「○○の無念」という付帯効果が付いており、○○に該当するキャラクターごとに決まった能力値が上昇する効果を得られる。
また、他プレイヤーが自分の死亡幻影から取り出した装備を所持した状態で夜の王を倒すと、自分の世界で勝者の記録として見ることができる。その際の勝者の記録は他の記録よりも輝いており、調べると1000マークを入手できる。
放置で自動切断
リムベルド内で数分間操作していないと強制的にタイトル画面に戻されてしまう。
ここで言う放置とは左スティックによる移動入力をしていない状態を意味しているようで、バックステップなど移動入力を必要としない方法のみで移動している場合は操作しているにも関わらず自動切断される。
シングルプレイ時は無効。
シングルプレイ時の中断
ゲームを中断するには、シングルプレイ時に限り、ゲーム機・PC自体を落とすことで可能。(PS5はレストモードにする。SteamはPCをスリープに。)
Steamの場合のみ、前回終了時のエラー扱いでオフラインモードに変更されてしまうが、スリープ時より再開は可能。
ゲームプレイの行動ログは記録されなくなる。
フィールド関連
マップパターン
マップパターンによって、封牢ボスや襲撃イベントの発生などが決まっている。そのパターンは限られており、特定の襲撃イベントなどを狙うこともできる。
スタート地点の仕様
出撃直後の付近には野営地や祝福がある。
木箱や遺体、宝箱からはボス戦に有効な調香瓶や付帯効果のついた装備が出ることもある。
荷馬車がある場合、その後部の宝箱からは確率で石剣の鍵が出る。
| 敵の編成 | ソロ | マルチ | 備考 |
|---|---|---|---|
| 宝箱貴人×1、貴人×3、雑兵4 | 5,880 | 3,920 | 石剣宝箱、調香瓶率高し |
| 貴人×2、雑兵4 | 6,720 | 4,480 | |
| 貴人×6 | 5,760 | 3,840 | |
| 弓雑兵×6 | 7,200 | 4,800 | 弓棚確定配置 |
| 市民×8 | 7,680 | 5,120 | 聖印確定配置 |
| 亜人(小)×4、亜人(剣盾)×2 | 6,000 | 4,000 | |
| 亜人、大ネズミ |
攻略済み拠点
攻略が済んだ拠点は地図上の見た目が変わるので見分けることができる。
教会は聖杯瓶の使用回数を増やすと灰色に、魔術師塔は封印を解除すると青色に変わる。
ボスを倒すと祝福が出現するタイプの攻略拠点・フィールドボスは、祝福アイコンの有無で攻略済みかどうかを判別できる。
未攻略の封牢
虜囚を解放したまま放置した未攻略の封牢は、地図上で封牢アイコンの上にボスアイコンが重ねて表示される。
雨の中の祝福
夜の雨の円が完全に収縮した状態では祝福は使用できなくなり、1日目は夜ボスを倒した時点で復活するが、2日目は復活しなくなる。
2日目終了後の夜の雨のダメージはかなり高くなっているので大きく活動することは事実上不可能。
近場の商人から買い物する程度なら一応出来るが、飲むタイミングを早めにしないと難しい。
坑道の地図
地図メニューを開いた状態で方向キー↓を押すと坑道の地図を見れる。
ちなみに戻す時は上。下を連打しても何も起こらないので注意。
女神像
エルデンリング本編にもあった、フィールドに埋もれて、胸の割れ目から青い光が出ている女神像。基本は近くにいる敵が吹き飛ばすような攻撃を行うと破壊されるのだが、攻撃系のアーツ(追跡者、執行者、鉄の目、無頼漢)でも割ることができる。
割ると鍛石【1】や鍛石【2】が出やすい。
守護者のアーツでも破壊可能だが、像に急降下を直撃させないと割れないので、難易度は高め。
無頼漢は女神像に背を向けてアーツを撃っても問題なく破壊できる。直接墓石部分を当てると出たアイテムが埋まるので気をつけよう。
復讐者の召喚するセバスチャン(骸骨)の叩きつけでも破壊可能だが、周囲に敵がいないと攻撃してくれない。ただし、セバスチャン召喚中にアーツを使用すると敵がいなくても叩きつけ→ビーム発射と行動し、この叩きつけでも破壊可能(ビームや、遺物効果の霊炎の爆発では不可)。
地形効果
プレイキャラクターが特定の地形に足を踏み入れると影響を受ける効果。
各地形に足を踏み入れると即時に効果が発生し、その地形から離れれば即時に効果が切れる。
| 地形 | 効果 | 備考 |
| 水場 | 炎カット率上昇(+10%) 雷カット率低下(-10%) | プレイヤーだけでなく、敵にも影響を及ぼす。 雷属性の攻撃が水溜まりに着弾すると、雷の波紋が発生し攻撃範囲が広がる。 |
|---|---|---|
| 沼 | 状態異常を蓄積する 一部は移動が遅くなる | DLCで追加された攻略拠点「湖沼」に存在する。 毒、腐敗、出血、睡眠、発狂の5種類。 冷気の湖沼では沼が凍っており地形効果は無いが、代わりに地下に冷気を蓄積する霧が充満している。 |
| 溶岩地帯 | 一定時間ごとにダメージを受ける 移動が遅くなる |
エルデンリング本編にあった「まみれ状態」はナイトレインでは削除されているため、水場や毒沼などの地形でローリングしても「水まみれ」や「毒まみれ」等にはならない。
ちなみに水場の地形効果によるカット率低下は、遺物「安寧の遺志」の「カット率低下時、稀に敵から受ける攻撃を無効化」の発動条件を満たすことができるため、雷カット率の低下が問題にならない場面では水場を有効活用できる。
戦闘・アクション関連
毒と腐敗の仕様
敵によって与えるダメージが変化する。
毒・猛毒の違いは存在するものの、図録内の説明文で猛毒と表記されているのに通常の毒と変わらないものもある。
持続時間はすべて40秒で、計31回のダメージが発生する。
遺物効果で持続時間や総ダメージは変わらない。
複合属性の仕様
エルデンリング本編では、防御力によるダメージ減衰の影響により複合属性の武器は表示攻撃力が高くてもダメージが出にくいという仕様だった。(参考:本編wiki)
ナイトレインでは防御力が廃止されたため、複合属性であっても表示攻撃力の高さがそのままダメージに反映される。訓練場のカカシはカット率が0%なので表示攻撃力がストレートに反映され、通常攻撃の1ヒット目のダメージは表示攻撃力と等しくなる。
致命の一撃の仕様
エルデンリング本編では致命の一撃を入れることができなかった一部の武器種(鞭、弓、小盾、中盾、大盾)でも致命の一撃が可能。
ただし松明、大弓、クロスボウ、バリスタ、杖、聖印では相変わらず不可となっている。
さらにエルデンリング本編では致命の一撃で拘束されている最中の敵に対する他プレイヤーの攻撃は無効となっていたが、ナイトレインでは他プレイヤーからの攻撃でダメージが入るようになっている。
致命の一撃のモーション値が武器種と敵の体格の組み合わせによって異なる点、背後致命は敵の正面から入れる致命の一撃よりも威力が低い点などは、エルデンリング本編と同じ。
致命の一撃のモーション値については、全武器一覧表のページを参照。
スキル・アーツとスタミナの関係
スタミナが0の状態では、スキルやアーツ、ジャンプは使用できない。
アーツによる効果が味方に適用されない状況
レディ、復讐者、学者のアーツは味方に各種効果を付与するが、致命の一撃を入れている最中や、敵の掴み攻撃を食らっている最中の味方は対象外となる。
特殊な回避
青黒く光る敵の攻撃(暗がりを纏った攻撃 )を最適なタイミングで回避(ジャスト回避)することに成功すると特殊な演出が発生し、アーツゲージが増加する。
図録>指南書>戦術操作>回避 に記載あり。添付の動画では忌み鬼の突き刺し攻撃をジャスト回避している。
アーツゲージ増加は全てのキャラクターで有効なので、慣れてきたら積極的に狙うとよい。
敵や味方で壁ジャンプ
壁ジャンプは敵や味方を足場にすることでも行える。
歩きになるアクション
付帯効果や潜在する力の『歩きで、○○』は、左スティックを小さく倒して歩いた時だけでなく、自動で歩き状態になった時にも発動する。
高所から落下時の挙動
疾走中にそのまま高所から落下すると疾走が解除される。
疾走しながらジャンプで地面を離れて落下すると、着地後も疾走が維持される。
ただし着地後の自動ローリングで段差から落ちた場合は、疾走は解除される。
空中発動
追跡者のスキル・アーツ、鉄の目のスキル、守護者のアーツ等は空中でも発動できる。
追跡者・守護者のアーツは専用のモーションになる。
鉄の目のスキルは空中でも横に移動できる。
敵の状態変化
エルデンリング本編ではステータスアイコンが表示されなかったため敵の身体に生じるエフェクト等で判断するしかなかったが、ナイトレインではHPゲージの下にステータスアイコンが表示されるようになり、敵の状態変化を把握しやすくなっている。
状態異常のアイコンは該当する状態異常を発症または発症中、鎧のアイコンはカット率の上昇/低下、剣のアイコンは攻撃力上昇/低下、など。
ボスの確定行動中断
一部のボスが特定条件(HPが一定以下になるなど)になると行う確定行動を攻撃系アーツの怯みなどで止めた後、突然その行動の続きを行うものがある。
(例:僻地の宿将の氷嵐回転斬り、冷たい谷の踊り子の曲剣召喚後の連続回転斬りなど)
死体斬り
一部の敵は、撃破してから霧散するまでの間も攻撃を当てることができる。
死体斬りでも、アーツゲージが溜まる。
無限湧きボスの有効活用
- 剣接ぎの大剣やマレー家の執行剣の固有効果のスタックを増やせる。
- 襲撃イベント「知性の蟲」を1日目にクリアして潜在する力「知の集約」(攻撃時、稀に大量のルーン(約1万)を入手)を取得しているとルーンを稼げる。
- 敵撃破時HP/FP回復の効果発動。
- 遺物効果「敵を倒した時、アーツゲージ増加」の効果発動。
遠距離攻撃の自動捕捉
輝石のつぶて系統など一部の魔術・祈祷は、ロックオンをしていなくても発射方向の敵を捕捉してくれる。キャラクターがしっかり敵の方向を向いている必要があるがシビアではない。
システムメニューのゲームオプションにある「攻撃自動捕捉」の項目で ON / OFF を切り替えることができる。
戦技キャンセル
戦技ボタンを追加入力することで連続使用や追撃が可能な戦技は、スキルを発動することで回避よりも早く硬直をキャンセルすることができる。
ただし追撃の場合は、最終段の硬直はキャンセルできない。
なお回避でキャンセルする場合と同様、スキル発動のためのスタミナが残っている必要がある点に注意。
スキルによる戦技キャンセルのキャラクターごとの特徴は以下の通り。
- レディと葬儀屋はスキル発動時のモーションがないためキャンセル不能。
- 復讐者や学者はスキルでキャンセルすると硬直が短くなり、そのまま回避に繋げることができる。復讐者の場合は疾走に繋げることも可能。
- 執行者は硬直をキャンセルしつつ抜刀で敵の攻撃を弾くことができ、さらに疾走キャンセルと合わせると実用的。
- 鉄の目は硬直をキャンセルしつつ無敵時間のあるマーキングに繋げることができる点が強力。
- 隠者は硬直をキャンセルしつつFPとスタミナを回復できる。
装備・アイテム・遺物関連
武器の表示攻撃力
武器の表示攻撃力は、カット率が0%の敵に対して「通常攻撃一段目の1ヒット目が与えるダメージ量」に等しい。与ダメージを上昇させるバフが掛けられている場合はその効果が適用された数値、エンチャントしている場合は右側に「+○○」という形で追加で表示される。
両刃剣、拳、爪といった両手持ちでの通常攻撃が2ヒットになる武器に関しては、上記の仕様のため表示攻撃力が低下するが、フルヒットさせれば片手持ちよりも高いダメージを出せる。
また杖の魔術補正や聖印の祈祷補正は「魔術/祈祷の威力にどれくらい補正がかかるか」という意味であり、厳密には攻撃力ではない。そのためバフをかけても魔術補正/祈祷補正の表示上の数値は変わらないが、実際には威力が上昇する。ただしバフの中には物理攻撃にしか適用されないものや、魔術/祈祷は対象外のものもあるので注意。
アイテム置き
潜在する力の選択画面で□ボタン(外すコマンド)を押すと、選択しているアイテムをそのまま地面に置くことができる。
自分は使用しないが仲間に有用と思われる武器やアイテムが出た場合、その場に置いて△+L3でアイテムピンを打ってあげるとよい。
なお、味方の装備などはメインメニューのステータスから確認できる。
装備メニューからアイテム使用
装備メニューでアイテムにカーソルを合わせて強攻撃ボタンを押すと、装備メニューを開いたままアイテムを使用することができる。
苔薬の仕様
状態異常を治す「○○の苔薬」は、使用すると即座に状態異常ゲージをリセットするほか、「使用するたびにマッチ終了まで永続で状態異常耐性が少し増加する」効果がある。
耐性上昇効果は累積し、最大で+9まで上昇する。
効果時間は永続であるため、必要な耐性であればとりあえず使用しておくと良い。
アイテムの上で△長押し+方向キー↑で、持ち物に入れなくても落ちているアイテムをそのまま使用することが出来る。
睡眠の拠点では木箱から頻繁に睡眠の苔薬が出るため、兆し戦でおすすめ。
発狂の拠点の木箱や崩れた塔の近くにいる病み人は高確率で発狂の苔薬をドロップするため、調律の魔物戦に備えられる。
脂の仕様
本編から変更点があり、弓や元から属性攻撃力を持つ武器にも使用できるようになっている。
付加される属性攻撃力の数値は固定であり、キャラクターの能力値の影響を受けない点は変わらない。
属性攻撃力を持っている武器にエンチャントにより別の属性攻撃力を付加した場合、元々持っている属性攻撃力が無くなるわけではないためダメージが減ることはないが、エフェクトがエンチャントで付加した攻撃属性に上書きされるため、元々持っていた攻撃属性による特殊怯みは発生しなくなる。
例えばミランダフラワーは炎属性の攻撃で特殊怯みが発生するが、炎攻撃力を持つ武器に雷脂でエンチャントするとエフェクトが雷属性で上書きされるため、炎属性による特殊怯みが発生しなくなる。追跡者のスキルによるエンチャントも同様。
この「特殊怯みが発生するか否かは見た目のエフェクトで決まる」という仕様はエルデンリング本編から引き継いでいる。詳細については、派生・属性化・エンチャントについてのページを参照。
糸の端
マップ中央にある砦の横にある峡谷の北側に、通常では開けられない扉がある。
そこを開放するためのアイテムとなっている。扉の奥にはタリスマン「犠牲の細枝」が3つ分落ちている。
ドロップ確率は、一部情報によると0.035%。
遺物セット選択
出撃前のキャラクター選択画面で、遺物を登録済みプリセットから選べる。
この時、違うキャラの遺物セットを選択すると、そのキャラが出撃キャラとして選択される。
味方の遺物構成の確認
出撃中にメインメニューからステータスのタブを開き、方向キーの→を押すと該当のキャラの遺物構成を確認できる。
図録の戦果履歴では、装備詳細を開いて方向キーの→を押していき装備スロットの次のページを表示すれば確認できる。
頭上に魔法弾を自動展開する効果を複数所持している場合
輝剣などの魔法弾を自動的にプレイキャラクターの頭上に展開する効果を複数所持している場合、異なる魔法弾が同時に展開されることはない。
クールタイムは個別にカウントされており、各効果のクールタイムが満了する度に頭上の魔法弾が上書きされて入れ替わる。
付帯効果の場合、同じ付帯効果を左右両方の手に持っても効果は重複しない。左右で異なる効果であれば重複する。
小ネタ
鉄の目のダガー
鉄の目の「追憶」衣装はダガーの刃も血に汚れた外見に変化する。
復讐者のアーツ
復讐者はアーツ効果中、顔が一部変化する。
執行者の獣形態
執行者が黒い衣装(暗黒・棘・黒教会)の場合、アーツ発動時の獣形態の体色も黒くなる。
鉄壺の香薬を使用した状態だと銀色の体色になる。
葬儀屋のアーツ
葬儀屋のアーツは空中でも発動でき、連続で発動することで飛び続けることができる。
訓練場でアーツを「制限なし」にした場合は連続で飛べるのは2回までだが、トリオで出撃した場合は自身のアーツゲージ消費と他の2人のアーツ発動への便乗を合わせて3回連続で飛び続けることができる。
夜の雨で洗体
設定によって、戦闘の被弾や返り血などでキャラの体が血に染まるが、雨に打たれると戻る。
夜の王撃破後の被ダメージ
夜の王撃破後は、プレイキャラクターのHPが0になっても瀕死状態にならない。
円卓でも攻撃が出来る
訓練場でメニューを開き「出撃キャラクター」を開いて閉じると円卓に戻されるが、訓練場の状態が維持されている。
一歩でも動くと納刀する。
訓練場の鳥
訓練場で上空を飛んでいる鳥にも攻撃を当てることができる。
勝利メッセージ
ボス撃破後の表示において、過去作品の敵は原作通り。
村の商人が実体化する
極稀に村にいる商人が、霊体ではなく実体の姿で出現していることがある。
コメント
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照
当ゲームタイトルの権利表記
©Bandai Namco Entertainment Inc. / ©2024 FromSoftware, Inc.
「記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。」