おすすめ装備品
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おすすめ装備品について
本作ナイトレインは原作のエルデンリングから膨大な数の装備品が流用されているが、それゆえ原作の経験が浅いプレイヤーにとって、どの装備品が特に強力なのかを知るにはあまりに情報量が多い。
スピーディなゲーム速度も相まって不慣れなプレイヤーにとっては取捨選択も難しいため、ナイトレインにおいても特に有用とされる各種装備品を本ページにて紹介する。
ただし、各キャラクターのページにキャラごとのおすすめ装備も記載されているため、このページでは特にキャラクターを選ばずに活躍が見込める装備品を紹介する。
なお、円卓の訓練場では、各種武器や戦技、魔術などを一通り試すことができる。
使い勝手や威力の確認などに有用なので活用しよう。
対ボス性能の高い装備
数ある武器のなかでも、特殊な性質から抜きんでてボスにダメージを与える能力が高い武器や、戦闘を有利に運ぶ性質を持った装備を以下に紹介する。
- 短剣『黒き刃』
専用戦技『死の刃』が本体。
その場で飛びあがって光波を発射し、命中した相手の最大HPを低下させる。現在HPごと奪っていくため、戦闘開始時に使用するとよい。
更に光波は命中すると対象の最大HPを参照する割合スリップダメージを与える。
こちらもHPの多いボス戦では総ダメージが優秀であり、潤沢なFPを持つレディや復讐者に渡せばまさに主砲級の活躍を見せる。
パーティに追跡者や無頼漢しかいない場合でも、最大HP減少の効果を目当てに保持する価値がある。
- 刺剣『蟻棘のレイピア』
朱い腐敗という稀少な状態異常を有するレイピア。朱い腐敗は毒の上位互換とも言える強力な属性であり、与える総ダメージで上回る。
耐性面でも上位互換であり、毒の効きが悪い相手でも腐敗は通ったりするため、有効なシチュエーションが多い。
他の腐敗武器が短剣や特大武器で癖が強く、これが最も取り回しに優れサブ武器としての適性が高い。
刺剣という武器種カテゴリゆえ、敵の体勢を崩す能力が低いのが弱点。敵を腐敗状態にしたら別の武器に切り替えるとよい。
- 曲剣『アステールの薄羽』
専用戦技『星雲』により、扇状に爆発する星雲を展開する。飛竜や樹霊のような大型ボスに対しこの星雲が猛烈な多段ヒットを起こすため、大型ボスへの特効武器となっている。
また、強攻撃で光波の発射が可能。
フレイル『落とし子の星々』も同名の戦技を持つが挙動が少々異なり、対ボス性能はアステールの薄羽の方が高い。
- 刀『屍山血河』
原作エルデンリングでその名を轟かせた真紅の刀。ちいかわ(血河)の愛称で知られる。
専用戦技『死屍累々』により、長リーチの素早い連撃を繰り出すことができる。雑魚敵を蹴散らすのはもちろんのこと、高い戦技攻撃力と出血蓄積でボスに対しても大ダメージが期待できる。
長い射程、コンパクトなモーション、低いスタミナ負荷と強い要素がてんこ盛りで、シンプルで使いやすく強力。
FP消費はやや重いので回復手段があると盤石。
- 特大武器『ギーザの車輪』
通称ピザカッター。専用戦技『車輪回転』という、長押しで車輪を押し付ける戦技が強力。
猛烈な速さで出血を蓄積し、凄まじいDPSを叩き出す。また味方の救助においても最高峰であり、3ゲージある味方であってもギャリギャリ瀕死ゲージを削り取れる。
- 拳『鉄球拳』および『棘球拳』
固有の攻撃モーションをもつ拳武器。その真価は両手持ちタメ攻撃にある。振ってみればわかるが、タメ攻撃とは思えないほど攻撃が早い。そのため、通常攻撃のような頻度でタメ攻撃をぶちかますことができる。
タメ攻撃なので、特に強靭削りが強力。騎士系などの強敵でも1,2発で体勢を崩すことができ、屈強なボスたちでさえ噓のように膝をついていく。
拳カテゴリ特有のリーチの短さが唯一の欠点…というよりもリーチが短いからこそ許されている性能。殴る際はしっかりと距離を詰めてから打つべし。
- 拳『接がれた飛竜』
原作エルデンリングではパーティグッズと揶揄される微妙性能であったが、ナイトレインでは魔改造を受け大躍進した。
高い攻撃力で殴っても強いが、戦技『ご照覧あれい!』で大ダメージの火焔を周囲にばらまくことができる点が強力。ボスの懐で使用すれば猛烈な勢いで減少するHPをパーティメンバーと一緒にご照覧いただくことができる。
更に竜特効を持つので竜系の敵に対して火力が上昇する。特に大型&炎に弱い&竜&動きの少ないカリゴには特効中の特効とも言える性能。
また固有効果で致命の一撃に竜の炎を放つ攻撃が追加されるため、致命の一撃の火力が全武器中トップクラス。致命の一撃を入れる時だけ切り替えるという運用も強いので覚えておきたい。
- クロスボウ『滑車の弩』
唯一、三連射をすることができるクロスボウ。
FPを使用しない飛び道具の中でも特に攻撃力が高く、能力値補正がないためどのキャラでも一定のダメージを出すことができる。三連射中は歩きという判定のため、歩きを発生条件とする潜在する力が発動する。
攻撃手段としてはもちろん、ヘイトを引くためや、味方を救助するためにと用途も多い。
ただし能力値補正がない=ダメージの伸びしろが無いため、レベルが十分に上がっている夜の王戦では他の武器を使った方が強いことも多いので、固執しすぎないよう注意したい。
- 祈祷『朱きエオニア』
背中に花を咲かせて飛びつき、花を開花させる祈祷。おそろしいほどに隙だらけだが、強力な状態異常である腐敗を、ほぼ確実に発症させられる祈祷。
後衛というよりは、FPの使い道に困りがちで耐久力に優れる追跡者や守護者などの前衛キャラでこそ輝く祈祷。
- 戦技『乱撃』
斧、大斧、槌、大槌などによく付く戦技。
長押ししている間、攻撃し続ける戦技。
スタミナ効率がよく凄まじいDPSを叩き出すため、他の味方がターゲットを引いている間に殴り続けられればすこぶる強力。
ヒット数が多いため状態異常蓄積も狙っていきやすい。
- 戦技『猟犬のステップ』『クイックステップ』
大きくステップをして敵の攻撃を回避する戦技2種。通称「犬ステ」、「クイステ」。
どちらもローリングなどの通常の回避より無敵時間が長く、雑に連打しているだけでもほとんどの攻撃を回避できる。
どのキャラでも有用ではあるが、無頼漢や学者といった回避の性能が低いキャラは特に相性が良い。
「犬ステ」は移動距離がとても長いため、範囲外に逃げるのに使ったり、逆に距離を詰めるのにも使える。
「クイステ」は犬ステより消費FPが少ない代わりに、無敵時間が短い。移動距離も短いが、敵に張り付きやすいので使い方次第ではメリットになる。
- 戦技『我慢』
3秒間、ダメージを5割ほどカットして怯まなくなる。ゴリ押しの申し子。
受けたダメージを攻撃で回復する遺物効果と組み合わせると強力。
回避のタイミングのわからない攻撃などを強引に受けたり、力づくで味方を起こすのに使えたり、ボス戦からの撤退時にと用途は無限大。
付いている武器種にもよるが、発生が早く消費FPも軽いため想像以上に扱いやすい。
- アイテム『 火花の香り』
フィールドに点在する商人が稀に2個だけ販売している。
扇状に炎をばらまくアイテムだが、目を疑うような超絶高ダメージを叩き出す。
具体的には、ソロ攻略時で弱めのボスを一撃で半分削るレベル。
フィールドボスの撃破スピードが急上昇するので、見かけたら確保したい。
対ザコ性能の高い装備
- 戦技『霜踏み』
その場で足踏みし、扇状に広がる霜の波を出す戦技。
遺物効果により、初期武器に付与することができる。
広い攻撃範囲と冷気の蓄積を併せ持ち、敵が2~3体固まっているところを一気に撃破できる。
特に序盤のレベル上げで活躍し、中盤以降も凍傷を発症させるという目的で役割がある。
- 戦技『黒炎の渦』
最大HPに比例するスリップダメージを与える黒炎を、自分を中心に渦巻かせる。
長押しで炎が巻く時間が延び、最後に突き立てるモーションには相手をカチ上げる効果がある。
騎士や忌み子を怯みでハメれるほか、割合スリップダメージによって高HPの相手にもダメージが出る。
災域に出現する罪人(夜の侵入者)なども、この戦技で蹂躙できる。
ただし恐ろしくスタミナ効率が悪く、使用後に回避できなくなることが多い。
途中で回避でキャンセルできるので、スタミナゲージをよく確認するべし。
- 大槍『モーグウィンの聖槍』
高い出血属性をもつ三叉の大槍。別名ニーヒル。
専用戦技『血授』により、周囲を赤く染めて全方位に大ダメージと出血の蓄積をまき散らす。範囲攻撃としては本作最強クラスであり、ダメージも演出も強烈。また、周囲で出血が発生すると20秒間攻撃力が30%上昇する付帯効果がついており、戦技との相性も抜群。
- 大剣『神の遺剣』
原作エルデンリングの最高率経験値マラソンで使用された、由緒ある大剣。
戦技『黄金波』により、扇状に広がる光を放つ。円卓の一階広場を覆うほどの広範囲攻撃。
モーグウィンの聖槍と並ぶ範囲攻撃最強格。
また、強攻撃で光波の発射が可能。
- 槌『ノクスの流体槌』
専用戦技『流体化』という、槌がぬるりと伸びて正面を薙ぎ払ったのち、叩きつける戦技が強力。特に叩きつける部分は相手を地面に張り付けにする稀少な怯ませ力がある。
攻撃力と体勢崩しにも秀でており、騎士タイプの敵を戦技でハメることはもちろん、ボス戦でも大いに貢献できる。
バフ能力のある装備
プレイヤーに有利な効果をもたらす状態変化をバフといい、強敵との戦いや夜の王戦で大きな役割を果たす。
使用するキャラクターで性能差がないため、発見した場合は優先して確保したい。
- 祈祷『黄金樹に誓って』
同じ名前で戦技版と祈祷版があり、効果量と持続時間が違う。
自身と周囲の味方が80秒間、与ダメージ+15%・被ダメージ-10%のバフを得る。聖印の祈祷補正の影響を受けないので、どのキャラクターで使っても効果量は同じ。
『特殊バフ』というカテゴリであり、亀首漬けや勇者の肉塊などのバフアイテムと共存できる。
- 戦技『黄金樹に誓って』
こちらは武器に付帯する、戦技版。
自身と周囲の味方が45秒間、与ダメージ+11.5%・被ダメージ-7.5%のバフを得る。
効果時間、効果範囲、能力値の上昇率など、全てで同名の祈祷版に劣っているが、そもそも入手が困難なため問題になりにくく、こちらも十分に強力。
また、祈祷版と比べると詠唱を挟まないため発動までが非常に早く、戦闘中でも無理なく再使用しやすい。
- 直剣『黄金の墓標』、戦技『聖律共有』
黄金の墓標の戦技『弔いの墓標』は60秒間自身と周囲の味方の属性ダメージを1.1倍にし、武器に聖攻撃力を付与し、死に生きる者たち(アンデッド系)へのダメージを2倍にし、復活を阻止するバフを与える。更に本体自体が死に生きる者たちへの特効(与ダメージ1.3倍)を持つ。
聖律共有は聖攻撃力付与が無く、特効の与ダメージ倍率が1.5倍に下がった下位互換だが、汎用戦技なので見かける機会が多い点で勝る。
どちらも単純なバフ戦技としても強力なうえ、ティビアの呼び舟や死儀礼の鳥に対する特効になるため、この武器や戦技がついているという理由だけで所有する価値がある。
なお『特殊バフ』カテゴリのため、『黄金樹に誓って』などは上書きし合ってしまう。
似たポジションに戦技『聖律』、『聖なる刃』、祈祷『聖律の剣』がある。
これらは自分ひとりにしか効果がなく味方を強化できないが、エンチャント枠なので上記の『弔いの墓標』や『聖律共有』と共存可能であり、死に生きる者たちへの特効として確保しておく価値はある。
『聖なる刃』は遺物付与による初期持ち込みも可能。
- 斧槍『宿将の軍旗』
専用戦技『軍旗の下に』というバフ戦技をもつ。
これは自身と周囲の味方に30秒の間攻撃力+20%全カット率20%という、本作のバフの中でも最上位の効果をもつ。
能力値の上昇で攻撃力を20%上げるには、約5レベルアップ必要になるといえば、その凄まじさが伝わりやすいか。
カテゴリは『特殊バフ』。『黄金樹に誓って』『聖律共有』などとは共存できない。
- 祈祷『火よ、力を!』
30秒間、物理および炎属性の与ダメージを1.2倍にする。
テキストには説明がないが、自身のスタミナ回復速度も上昇する。
『属性バフ』というカテゴリで、勇者の肉塊などのアイテムバフと競合する点には注意。
- アイテム『高揚の香り』
フィールドに点在する商人が稀に2個だけ販売している。
自分と周囲の味方に40秒間、物理攻撃の与ダメージを1.1倍に強化し、一度だけ被ダメージを0.1倍に軽減するバリアを張るという2つの効果を付与する。
特にバリア効果が夜の王戦で極めて強力。
被ダメージをほぼ無効化するため、商人から追加の聖杯瓶を2本購入できるようなもの。しかも近くにいる味方にも効果が及ぶ。
見かけたら必ず購入したい。
『特殊バフ』カテゴリのため、上記バフとは上書きしあってしまう。
- 大盾『クラゲの盾』
霊クラゲが低確率でドロップする大盾。
戦技により、30秒間自身の攻撃力を1.12倍にする。
ガードの強度の高い大盾でありながら、素早く自身の攻撃力バフができるすごいヤツ。
原作エルデンリングでは右手の武器を両手持ちをすると戦技の効果が消失したが、ナイトレインでは両手持ちしても効果が消失しない。
- 祈祷『血炎の刃』
武器にエンチャントをする祈祷で、これの付いた聖印を左手に持って使用すると右手の武器にエンチャント効果が発動する。
今作では原作のエルデンリングと違い、弓にも使用可能。
血炎という、出血の状態異常を持続的に蓄積する特殊な炎属性を付与する。
「出血を持続的に蓄積する=攻撃した後に蓄積が減り始めるタイミングが遅い」ということであり、単純に出血させやすくなる。どのキャラであっても強力な祈祷だが、手数に優れるレディや鉄の目などと特に相性がいい。
- 特大剣『剣接ぎの大剣』
特殊な自己バフ効果を持つレジェンド武器。
固有効果「復讐の加護」により、HP、FP、スタミナ、攻撃力、カット率が敵を1体倒す度に上昇する(上限100体)。
この武器で直接倒さずとも、反対側の手に持っている武器で倒したり味方が敵を倒しても効果は発動するため、使わなくても背中には背負っておこう。
特に序盤に入手できた時の破壊力は凄まじいものがあり、普通にプレイしているだけでも大幅なステータス増強になる強力無比な装備。
戦技も優秀であり、武器として振るってもすこぶる強く、すべての夜渡り達が血走った目で探している。
似たような武器に大剣『マレー家の執行剣』があり、こちらは同条件で攻撃力のみが上昇していく。耐久力は上がらないが火力向上は目覚ましいものがあるためこちらも序盤に入手出来れば強力。
味方の救助がしやすい装備
救助のページに各種仕様や救助しやすい装備が掲載されているが、こちらにも一部抜粋して紹介する。
仕様として、3ゲージ状態の味方へは、ゲージ削りが従来の半分になることは覚えておこう。
- 武器種『両刃剣』全般
低リーチだが密着することで猛連撃ができる特徴が、瀕死状態の味方を攻撃して瀕死ゲージを削る救助の仕様と好相性。
具体的には、大剣など準大型武器クラスの瀕死ゲージ削りを軽量武器級の回転率で繰り出せる。
ただし、両手持ちが前提である点には留意。
救助という観点のみに絞れば、最も優秀な武器種。
- 魔術『滅びの流星』
タメ無しで3ゲージの味方を約6発で救助できる。
ただし強力な魔術のため、救助用にキープするより隠者やレディに使ってもらうことを優先したい。
逆にいえば、隠者やレディがいなくとも救助用に忍ばせる価値がある魔術。
ただし、3連発できるFPがないキャラもいるので要注意。
- 魔術『ハイマの砲丸』
3ゲージの味方を2発で救助できる。
滅びの流星と同じく強力な魔術なので、隠者などがいる場合は率先して譲りたい。
局所的な活用機会のある装備
特定のシチュエーションで特に強く機能する装備もある。
知っていれば役立つこともあるかもしれない。
- 戦技『命奪拳』
主に人型の敵相手に効果のある、致命の一撃のような掴み攻撃を繰り出す戦技。
特に砦が「坩堝の騎士」パターンである時に活躍する。
人型であっても効かない敵もおり、「鈴玉狩り」には通用しないので注意。
- 祈祷『回復』
『性急な回復』を除く回復系の祈祷は自分と周囲の味方を回復する効果の他に、幽鬼系統の敵への特効を持つ。
砦の地下ボスとして「王族の幽鬼」が出現する可能性もあるため、ここを攻略するまでは携えておく価値がある。
特徴的なコモン、アンコモン武器
あまり意識されないコモンやアンコモンの武器にも、気づきにくい独自の強味を持つものが存在する。
この項目ではそれを紹介する。
- 刺剣『ロジェールの刺剣』
強攻撃が二連撃の固有モーションとなっており、「攻撃連続時、○○」系の効果を発動させやすい。
- 斧『ハンドアクス』『二又の手斧』
リーチの短さの代わりか通常攻撃の振りが速く、軽量武器に近い使用感がある。
攻撃力はカテゴリ相応であるため、振りの速さの分DPSも高い。
- 斧『鉄の鉈』『祝祭の鉈』
通常攻撃が『クラブ』や『石の棍棒』と同様の振りの速い縦振りモーションである。
また、強攻撃のモーションも特殊で、駆け寄ってからの叩きつけとなっている。
タメ攻撃がタメながら近づくので、ある程度離れた場所からもタメ攻撃を当てていくことができる。
- 槌『クラブ』『石の棍棒』
通常攻撃が『鉄の鉈』『祝祭の鉈』と同様の振りの速い縦振りモーションである。
また、槌カテゴリは他の中量武器より体勢を崩す能力に長け、この武器も例外ではない。
そのため、通常攻撃のDPSと体勢を崩す能力に長ける武器となっている。
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