授業
最終更新: 2026-07-18 (土) 23:52:00
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授業の解説
授業が始まると、最初に5枚の行動カードが配られる。
行動カードを使用する前であれば、カードを1度だけ引き直すことができる。
画面右側には3つの科目が表示されており、それぞれに設定された「小目標」または「苦手克服」のメーターを最大まで上げるのが理想。
また、各科目には「智・勇・仁」のうち、どのEXPを獲得できるかが表示されている。
各カードの使用に必要なCPは、学内ランキングの報酬などで入手できる。
授業の評価と攻略
授業の評価を高めるには、以下の2つを達成すると良い。
- 3つの科目に、それぞれ1枚以上の行動カードを使用して集中力を上げる
- ボーナス効果を得られるように、「小目標」または「苦手克服」のメーターを最大まで上げる
比較的簡単な達成方法として、レイのカード3枚をそれぞれの科目に使用し、残りの2枚をメーターが最大になっていない科目に使用する。それでも足りなければサポートカードを使用。
CPが少ない序盤ではどうしても足りない場合があるので、序盤では周防などCP消費軽減のサポートカードが重要。
レイのカードの使用頻度が高いことから、自習などでカードを消費する際はレイ以外のカードを優先し、うまくカード枚数のバランスを取ると良い。
さらに「智・勇・仁」のEXPを効率よく獲得したい場合は、手札やCPの状況に応じてサポートカードを使用するとよい。
- CPに余裕があり、手札が少ない場合は、「雀」「赤染」「天乃」を使用して行動カードを引く
- 「智・勇・仁」のいずれかのEXPを獲得できない科目がある場合は、「ワイアット」「土岐先生」「茉莉奈」を使用して、対応するEXPを獲得できるようにする
- CPに余裕があり、すべての科目で「智・勇・仁」のEXPを獲得できる場合は、EXP倍率を上げるサポートカードを使用する
- 行動カードの使用に必要なCPが足りない場合は、「勘解由小路」「周防」「紗百合」を使用する
- CPに余裕はあるものの、小目標を達成できない場合は、「リア」や「オトハ」を使用する
- 各サポートカードを使う際にCPが足りない場合は「竜宮先生」を使用する
サポートカードの入手は、放課後の交流で入手できるので、使用したサポートカードの人物と積極的に交流するのがおすすめ。また、本斗町の神社で縁結びをすると1日に1回ランダムで使用済みのサポートカードが未使用に戻るので、縁結びも行うと良い。
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