ゴースの遺子
| 目次 |
ゴースの遺子
| 属性 | 特性 | 部位破壊 | |||||||||
| 打 | 刺 | 血 | 神 | 炎 | 雷 | ノコ | 教会 | 対獣 | 対眷 | 怯み | 内臓 |
| - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 1周目 | 2周目 | 7周目 | |
| HP | 約19000 | ||
|---|---|---|---|
| 血の遺志 | 60000 | 444750 |
攻撃パターン
- HP50%〜HP100%
- 地面擦り振り上げ
- 大縦振り
- 縦振り→振り上げ2連
- 縦振り→ダッシュ地面擦り振り上げ
- 左振りリーチ伸ばし→右振りリーチ伸ばし
- リーチ伸ばし振り回し→2周目 or 縦振り(距離によって変化)
- 前ジャンプ攻撃
- バックジャンプリーチ伸ばし攻撃
- サイドジャンプ攻撃
- ステップ攻撃
- 血玉投げ(神秘属性)
- 血玉を地面に押し付ける→爆発
- HP50%以下
- 翼生やし(HP50%以下で1度のみ)
- 右振り
- 右袈裟振り
- 左振り
- 左振りリーチ伸ばし
- 縦振り
- 右振り上げ→左振り上げ
- 突進右薙ぎ(大きく回り込むように移動)
- 叩きつけ(その場 or 小ジャンプ)
- 突進2連振り
- 前方大ジャンプ薙ぎ払い
- 横回り込み→垂直大ジャンプギロチン→小ジャンプギロチン
- 3連続叩きつけ→小ジャンプ叩きつけ
- 血玉を地面に押し付ける→爆発
- 6発同時血玉投げ(反対側に大ジャンプ後、もう一度投げてくるパターンもあり)
- 大ジャンプ3連続血玉投げ
- 雷撃呼び(咆哮後、ゴースの遺体に落雷→遺体を中心に電撃波発生)
攻略法
- ゴースの遺子の特徴
- 全属性に対する防御力が非常に高く、これといって有効な属性はない。
少し体は大きいが銃パリィや背後溜めからの内臓攻撃が可能。
カウンター行動を持っており、こちらの攻撃に対して合わせるように動きを変えてくる。焦って攻撃を連続するより単発で止めた方がいいケースが多い。
装備の耐性としては神秘や物理カット率の高いものが有効。後半からは雷光耐性も有効。
HP50%以下で羽を生やして攻撃パターンが変化する。
- HP50%〜HP100%
- 銃パリィが非常に有効。
特に振り回し攻撃や、左大振り→右大振りの右大振りなどに合わせやすい。
また、遠くから小走りして来た後の前ジャンプ攻撃は、前歩きで簡単に回避できる上に回避後に溜め攻撃が背後に入る。
全体的な攻撃パターンが近距離→中距離または中距離→遠距離で構成されており、前ステップを合わせると隙をつきやすい。
逆に、相手に攻撃をもらってダウンした際は安易に後ろへ受け身を取ると連続被弾をしてしまう。
基本的には待ち戦術がおすすめ。ゴースの遺子はカウンター行動を持っているため、相手の攻撃中にこちらが攻撃をすると相手はパターンを崩して隙の少ない攻撃を挟んでくる。
攻撃終わりには必ず隙があるので、ターンを意識して大きな攻撃を差し込むと戦いやすくなるはず。
中距離を維持しつつ、相手の攻撃を見て判断していくといいだろう。
第一形態で困っている人向け戦法
まずゴースを常に視界に入れた状態で画面手前方向に走り、ロックが外れるギリギリぐらいの位置で待機する。
距離を開けておくと、ゴースは血玉投げかダッシュのどちらかを行うので
血玉投げの場合は横や前ステップで避けるなり、木の障害物を利用して防ぐ。避けるのが難しい場合は湖の盾を装備するのも有効。
ダッシュしてきた場合、ある程度こちらに近づいた時点で
地削りのアッパーかジャンプ攻撃の二択になるので
前者なら銃パリィ、後者なら少し前に歩いて(一歩分ぐらいでOK)攻撃をかわした後
すかさず背面からの内臓攻撃を狙い、ゴースがダウンしている間に再度ダッシュで離れて長距離待機。
これをくり返すだけ。
銃パリィが難しいようであれば、ジャンプ攻撃を狙うこと。
また、一定以上の距離を走らせる必要があるようで、十分な距離を開けておかないと
ダッシュからでもジャンプ攻撃や地削り以外に派生させてくるので注意。
- HP50%以下
- 攻撃パターンが変化し、銃パリィが取りにくくなる。
また、炎以外の防御力が若干アップし、ますますダメージが通らなくなる。
距離が離れていても動きが素早い上、頻繁にジャンプ攻撃で距離を詰めてくるので油断できない。
ゴースの遺子の左手方向への判定がある攻撃パターンが少ないので、あえて近づいて反時計回りに移動しながら戦うのがオススメ。
なお、ジャンプギロチンなどの着地際を攻撃すると、カウンターで一瞬浮いてギロチンを仕掛けてくることがあるので注意。
大ジャンプからの3連続血玉投げ攻撃は、追尾性能が高く回避が難しい。しかし、実は足元に潜り込めば全て回避できる。距離が近いときには思い切って足元に飛び込もう。ただし、着地直後に横殴りを放ってくる場合があるため、着地後はすぐに距離をとること。
血飛沫の軌道は①正面左から右②正面右から左③中央の順番で追尾気味に飛んでくるため、遠距離で使われてしまった際は後ろ→右へと避けると回避しやすい。
どの攻撃も慣れるまで回避しにくいが、特に厄介なのは「雷撃呼び」「突進2連振り」の2つ。
雷撃呼びは浜辺にあるゴースの遺体から放たれるので、海側か入口付近で戦うと雷を回避しやすい。咆哮中は動きを止めるが、受けるダメージを半減するうえ続いて雷撃が来るので、攻撃のチャンスとはいいがたい。
タイミングはシビアだが、このとき背面から内臓攻撃を狙える。咆哮が止んだ直後の僅かな隙に溜め攻撃を当てる必要あり。
突進2連振りはダメージが大きいうえに左右ステップで避けにくいが、これは一段目に合わせてすれ違うように前ステップをすると安定して避けることができる。
また、突進中に銃撃を当てる事で大きな隙ができる。
※パリィとは違い、内臓攻撃はできない。そのかわり大きな隙の間に、背後に回って溜め攻撃からの内臓攻撃が可能。
同じように、ジャンプ薙ぎ払いの終わり際や大ジャンプ3連続血玉投げ攻撃の着地際に銃撃を当てると大きく怯むのでこちらも溜め攻撃等のチャンスになる。
銃パリィが比較的とりやすいのは「3連続叩きつけ→小ジャンプ叩きつけ」のパターン。
3連続叩きをバクステでかわしつつ、最後の小ジャンプ中に銃撃を当てると成功しやすい。
また、この攻撃は叩きつけの三発目に合わせて前ステップをするとその後の叩きつけをぐぐり抜けて溜め攻撃のチャンスになる。
背後からの溜め攻撃だが、武器によっては何発か連続でとることが可能。
溜め攻撃で怯んだあとに、相手を怯ませる攻撃(R2や溜めR2、散弾銃など)を入れて大きく怯ませ、再度溜め攻撃をすると怯み状態が連続する。
当てる場所によっては怯まずに抜けられてしまうこともあるが、うまく行くとスタミナが続く限り攻撃をし続けることが可能。
- 戦闘エリアについて
- 実は、海側には平らで広大な浅瀬が広がっており、浜辺よりよほど戦いやすい。
しかも見えない壁で囲まれている為、どこまで行っても水没する事はない。
雷撃呼びも落ち着いてかわすことが出来るためオススメ。
ただし調子に乗って行き過ぎると、見えない壁に引っかかって回避失敗、となりがちなので程々に。
- その他
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カレル文字「血の歓び」「オドンの蠢き」と劇毒に関して
それぞれの形態が「メルゴーの乳母」の分身と同様の扱いのためか、カレル文字「血の歓び」と「オドンの蠢き」の効果が2倍になる。
また、第一形態のみ「メルゴーの乳母」と同様に劇毒ダメージが2倍になる。ただし、劇毒耐性は999。
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