脳喰らい
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脳喰らい
聖堂街 上層で配置がいやらしいこともあって、多くの狩人をリアルに発狂させたであろう凶悪な敵をボスとして登場させたもの。
更に攻撃が痛くなり、タフになってはいるが、基本的な事は何も変わらない。
拘束されてしまうと大ダメージと共に啓蒙を吸い取られるのも相変わらず。隙を見て一気に畳掛けてしまおう。
| 属性 | 特性 | 部位破壊 | |||||||||
| 打 | 刺 | 血 | 神 | 炎 | 雷 | ノコ | 教会 | 対獣 | 対眷 | 怯み | 内臓 |
| × | ○ | - | × | ○ | ○ | - | - | - | ○ | ||
攻撃パターン
- ひっかき
- 拘束魔法(遠隔)
- 拘束魔法(周囲)
- 抱き着き
- 脳吸い(拘束されると確定で行う)
- 吸われた啓蒙は倒しても戻ってくることはない。
攻略
拘束魔法からの抱き着きに気を付け、下手にパリィは狙わずに向こうの隙をつくように戦おう。
HP残量による形態変化や攻撃パターンの変化すらない。弱点は刺突と炎、雷。
対処法は聖堂街 上層の強敵説明で記載されている方法と概ね同じ。
常に念頭におくべきなのは、いつでも後ろに下がれる空間を確保すること。
中〜遠距離で撃ちまくってくる拘束光弾は、ロックオン状態であれば真横に小走りするだけで避けられる。
4~5メートル離れていれば十分かわせるが、これより近い間合いではステップで避けて距離を取ろう。
こちらに駆け寄って来たら、ステップせずに小走りで真後ろに下がってやればかわせる。
駆け寄って来ている最中に攻撃をしてはいけない。この時の脳喰らいはひるみにくくなっているため、強引に掴まれて大ダメージを負う。
敵が掴み損ねたら、すかさず反撃。スタミナが切れそうになったら、小走りで真後ろに下がる。
そうすれば敵の近接反撃(連撃・その場でつかむ・自分のまわりに拘束秘儀を発動)を受けずに済む。
光弾で反撃することもあるが、真後ろに下がったあとに、弾が飛び始めるの見てから真横に小走りすれば良い。
あとはまた、5メートルほど離れて光弾の連発を誘って、上記の戦法を繰り返せばよい。
中途半端な間合いを保つと、拘束魔法の遠隔か周囲かの見分けがしづらい。なるべく距離をとろう。
ちなみに、柱などで拘束魔法を防ぎ続けていても、敵は痺れを切らして駆け寄って来る。
待つ時間はランダムだが脳喰らいの移動速度はかなり速い。カメラを斜めに向けておけば様子を確認しやすい。
後は掴み攻撃を回避→反撃→障害物に隠れて待つ、の繰り返しで簡単に倒せる。
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