スポンサーリンク

デーモン

デーモンリスト

名前出現エリアドロップ
不死院のデーモン北の不死院巡礼者の大鍵(2戦目)
人間性
デーモンの大槌(1戦目)
牛頭のデーモン城下不死街人間性
帰還の骨片
デーモンの大斧
鐘のガーゴイル城下不死教区人間性の双子
ガーゴイルの尾斧(尻尾切断時)
ガーゴイルの斧槍
ガーゴイルの兜
ガーゴイルの盾
月光蝶黒い森の庭月光蝶のソウル
人間性
山羊頭のデーモン城下不死街(下層)最下層の鍵
人間性
帰還の骨片デーモンの大鉈(ランダム)
貪食ドラゴン最下層病み村の鍵
人間性の双子
帰還の骨片
竜王の大斧(尻尾切断時)
混沌の魔女クラーグクラーグの住処(病み村)クラーグのソウル
人間性の双子
灰色の大狼シフ黒い森の庭アルトリウスの契約
大狼シフのソウル
人間性
帰還の骨片
はぐれデーモン北の不死院人間性
帰還の骨片
楔石の原盤
アイアンゴーレムセンの古城アイアンゴーレムの核
人間性
半竜プリシラエレーミアス絵画世界半竜プリシラのソウル
人間性の双子
プリシラの短剣(尻尾切断時)
竜狩りオーンスタインアノール・ロンドオーンスタインのソウル(合体後)
獅子の指輪(合体後)
人間性
処刑者スモウスモウのソウル(合体後)
人間性
爛れ続けるものデーモン遺跡人間性
帰還の骨片
デーモンの炎司祭デーモン遺跡デーモンの杖
人間性
百足のデーモンデーモン遺跡黒焦げた橙の指輪
(本体または腕・尻尾を倒した時)
人間性
帰還の骨片
混沌の苗床混沌の廃都イザリス王のソウル
人間性
三人羽織地下墓地注ぎ火の秘儀
人間性
帰還の骨片
父の仮面(ランダム)
母の仮面(ランダム)
子の仮面(ランダム)
墓王ニト巨人墓場王のソウル
人間性
四人の公王小ロンド遺跡分け与えられた王のソウル
人間性*4
帰還の骨片
白竜シース結晶洞穴分け与えられた王のソウル
人間性
月光の大剣(尻尾切断時)
影の太陽グウィンドリンアノール・ロンドグウィンドリンのソウル
薪の王グウィン最初の火の炉薪の王グウィンのソウル
 

デーモン攻略

不死院のデーモン

チュートリアルのボス。
中に入るとボスの真上に出るので、落下攻撃(落下しながらR1)でダメージを与えよう。

牛頭のデーモン

牛頭のデーモンが出てくる通路では、上から矢を撃ってくる雑魚敵がいる。
牛頭のデーモンと戦う前に、その雑魚敵をハシゴを登って倒しておこう。
牛頭のデーモンが現れたら、来た通路を戻ってハシゴへ登り、落下攻撃を仕掛けよう。
落下攻撃をしたらガードをしつつ様子を見て、またハシゴを登り落下攻撃。
武器が特に強くなくても4〜5回繰り返せば倒せるだろう。

鐘のガーゴイル

HPが半分付近になるともう一体ガーゴイルが出現し、更に炎を吐いてくるようになる。
真っ向勝負を挑んだ場合、相当きつい相手なので、こちらも応援を呼ぼう。
亡者ではなく人間の状態でガーゴイル前に着くと、召喚サインが現れる。
この召喚サインで太陽の戦士ソラールを召喚しよう。
人間性がなくて人間になれない場合などは、黄金松脂や火炎壺を使おう。
黄金松脂は開幕から使い、2体目が現れてジリ貧になる前に1体目を倒す戦法。
火炎壺は2体目が現れてから逃げ回りつつ火炎壺を投げる戦法がいいだろう。
また、尻尾を攻撃していると切れてガーゴイルの尾斧が手に入る。

月光蝶

飛んでいる状態では遠距離攻撃しか当てることができない。
魔法の矢のようなものやビームのような攻撃をしてくるので、あれば魔法ダメージカット率の高い盾を装備しよう。
なければローリングなどで回避するしかない。
しばらくすると、こっちの足場まで飛んできて止まるので攻撃を仕掛けよう。

山羊頭のデーモン

白い光の中に入った瞬間に犬2匹と山羊頭に襲われることになる。
山羊頭は二刀流で二刀両手持ちの攻撃はガードの上から削られてしまう。
二刀持ちにした場合はローリングで回避、片手の場合はガードとうまく見分けて対処しよう。
狭いエリアだが、左のほうに階段があり奥は細くなっている。
まずは山羊頭の最初の攻撃をガードか回避し、階段の先の一番奥へ。
奥まで行ったら振り返って犬をターゲットして攻撃しよう。
この時山羊頭の攻撃を食らう可能性があるが、山羊頭は一旦下にハマるとそのままなので放置。
階段の奥で犬2匹を倒したら後は山羊頭を落下攻撃でダメージを与えていく。
その際、下にうまくはまらない場合があるが、その時はガードとローリングで回避しながらソウルの矢などの遠距離攻撃をするといいだろう。

貪食ドラゴン

貧食ドラゴンの攻撃は威力が高く、食らってしまったら一撃で死ぬか瀕死になってしまう。
上半身を上げている状態では攻撃パターンが多く、逃げまわったほうが無難。
上半身を上げている時のパターンは以下の通り
上半身で踏みつぶす、追いかける、前足で攻撃、上空へ飛ぶ(そのまま降りる)、上空へ飛ぶ(キャラのほうへ降りる)、尻尾攻撃、酸のブレスを吐く
このうち踏みつぶしてきた後は、ほぼ確実に突進してくるので、この隙を狙おう。

混沌の魔女クラーグ

クラーグは防御力の高さから長期戦が予想される。エストの強化や装備など準備を整えていこう。
ほぼ全ての攻撃が炎属性の攻撃なので黒騎士の盾などの炎カット率の高い盾を装備するのがオススメ。
基本的に密着していればほとんどの攻撃は食らわないですむ。
魔女の炎の剣も口元付近なら食らわないが、ちょっとずれると食らってしまうので盾を構えつつ敵の攻撃を見て一発ずつ攻撃を当てていこう。
近づいたときの問題は全方位に蒸気を発するような攻撃。
予備動作でクラーグが下を向くので見逃さないように。盾を構えつつ逃げれば万が一食らってもかなりダメージを抑えられる。

灰色の大狼シフ

素早い動きと高い攻撃力に広い攻撃範囲を持つ強敵。攻撃を回避しつつ懐に潜り込もう。
離れているときジャンプで後ろに回りこんでくるか、一瞬立ち止まって突進斬りをしてくる。
突進斬りはガード貫通してくるので一瞬立ち止まったのが見えたらローリングで回避しよう。
ある程度近づくと今度は左右に剣を振り回すか、垂直に斬りながら後ろにジャンプなどの攻撃パターンを多用してくる。
特に左右に剣を振り回す攻撃の後は隙があるのでローリングで回避して反撃に転じよう。
自分視点で左から斬ってくる場合は2回転斬り。これはガードしてしまうとめくられる可能性がある上に1発目でスタミナを削られ2発目でガードを貫通させられるので必ず前転で回避するように。
右から斬ってくる場合は右、左と連続で斬る場合が多いがガードしても問題ない。この攻撃が一番隙が大きいのでチャンスだ。
頻繁にジャンプで視界外に離れるので、すぐに視界内に入れるようにカメラを動かそう。
また、バックジャンプを2回してきた後は突進斬りに注意。

はぐれデーモン

攻撃力がかなり高い、ヒップアタックを多用するが隙が大きいので楽。
デーモンの炎司祭と同じ攻撃パターンであり、魔法攻撃は着弾点のほうを向かないとガードできない。
炎属性にも見えるが魔法属性の攻撃なのでガードする場合は魔法カット率の高い盾を装備しよう。
剣を突き刺した後の魔法攻撃も同様。回避するなら後ろに下がって後ろにローリングしよう。

アイアンゴーレム

足元からローリングで後ろに周りこんで、足を攻撃する。
そうするとふらついて後退りする。足場がなければそのまま落ちて倒せる。

半竜プリシラ

プリシラはこちらから攻撃をすることで戦うことができる。
攻撃を仕掛けると吹雪に身を包み、透明状態になってしまう。
しかし足跡だけは消せていないので、雪が積もっている場所でプリシラの足跡を見よう。
透明状態のプリシラに何度か攻撃を与えると姿を現す。
プリシラの攻撃はあまり強くないので足跡さえ見ていれば問題ないだろう。

竜狩りオーンスタイン&処刑者スモウ

オーンスタインが炎弱点、スモウが雷弱点。
どちらか一方を倒すと、死んだ方を吸収してパワーアップする。
パワーアップ後は攻撃パターンが若干変化、即死クラスの攻撃を仕掛けてくるようになる。
強化後の強さはオーンスタインのほうが強いので出来れば先にオーンスタインを倒すのがオススメ。
どちらを倒す場合も片方を攻撃している間、もう片方を狙われないように柱を盾にして戦う。
スモウパワーアップ後は、雷を纏ったヒップアタックに注意し、すぐに後ろに回避しよう。
ヒップアタックの雷は判定が長く、消えたと思って近づいても当たる場合があるので気をつけること。
また、スモウならば遠距離攻撃が有効なので遠距離攻撃の有効な攻撃手段があるなら尚更オーンスタインから倒すように。
スモウを先に倒した場合、オーンスタインは巨大化して攻撃範囲も攻撃力も強化される。
また、貫きがガード不可の2段攻撃でほぼ即死な上に正面からでは回避しづらい。
更にスモウの雷ヒップアタックまで吸収して使ってくるのできつい戦いになる。

陰の太陽グウィンドリン

グウィンドリンの攻撃パターンは基本的に弓と追尾弾と貫通弾の3パターンのみ。
追尾弾のみローリングや横移動で回避しづらいので柱で回避。
貫通弾や弓は横移動または、ローリングで簡単に回避できる。
弓は予備動作として体を少し上にするので分かりやすく、攻撃後の隙も一番大きい。
近づくとワープして逃げてしまうので、できるなら一番隙の大きい弓の攻撃のあとに近づいて攻撃するといいだろう。

爛れ続けるもの

細道に入って角付近から敵の攻撃を誘うと、腕を振り下ろす攻撃をしてくる。
細道ではこの攻撃しかしてこないため、腕を上げたら奥へ引っ込むように回避しよう。
後は腕を攻撃して繰り返すだけ。
注意点としては腕は壁も貫通してくるので敵側の壁付近には近づかないこと。

デーモンの炎司祭

魔法攻撃は着弾点のほうを向かないとガードできない。剣を突き刺した後の攻撃は威力が高い。
この敵はHPはそれほど高くないので、それほど苦労はしないだろう。
魔法攻撃のガード方向を気をつけて、後は処刑者スモウと同じような対処でいい。

百足のデーモン

エリアのほとんどが溶岩であるため、近づいてくるまではガードに専念。
近づいてきたら反撃を開始しよう。ジャンプ攻撃の後に特に隙ができる。
また、蒸気ブレスのような攻撃は着弾点に攻撃判定があるのでガード方向に注意。
敵のなぎ払いなどで溶岩に足を踏み入れないように戦おう。

混沌の苗床

まずは左右の封印を解く。封印を解くためには枝の攻撃を掻い潜って左右へと行かなければならない。
枝の届かない壁側を通ってもいけるが、左右どちらかの封印を解いた後は床が抜けるので注意。
床はジャンプで飛び越えられる所もあるので枝と爪の両方の攻撃がきついなら壁側から通ると楽。
左右の封印を解くと中央付近の床が抜けて、そこの中の枝に飛び移ると苗床本体の所へ行ける。
封印解除後は枝の攻撃に加え、炎の爪や、炎の柱といった攻撃をしてくるようになる。
本体は一撃で倒せる程度なので、近づくことだけに全力を注ごう。

三人羽織

ダメージを与えていくと、3人に分裂。
分裂するが全てが本体と同じHPを共有しており、どれを攻撃してもダメージを与えられる。
魔法攻撃主体なので魔法防御などが高い防具を装備していくといいだろう。

墓王ニト

ニト自体の攻撃力はあまり高くないが、周りの雑魚の数が多い上に復活してくる。
神聖武器で雑魚の復活を阻止することができるので必ず持っていこう。
復活を阻止するのは止めだけでも問題ない。
戦闘場所は入り口付近。最初は雑魚骸骨3匹だが、奥まで行くと他の骸骨にまで感知されてしまう。
ニトはガード不可の広い範囲攻撃があるので入り口付近におびき寄せたら奥の骸骨に感知されないように、壁際ギリギリまで走って回避する。
雑魚骸骨3匹はニトが入り口付近に来るまでに倒しておくとかなり楽になるだろう。

四人の公王

最初は1人だけだが、時間が立つごとに最大4人まで増えていく。
また、倒しても4人までは無限に沸いてしまう。
早めに倒せれば1対2くらいの状況で戦えるが、時間がかかると1対4になってしまうので鉄の塊や魔法の盾などを使用して短期決戦で決めよう。
公王の攻撃は密着状態だと剣の攻撃自体はほぼ食らわないので密着して両手持ちで攻撃していこう。
ただし、紫のオーラを出しながらぐるっと回ったときは掴み攻撃か、全方位攻撃のどちらかなので後ろに下がってからローリングをして回避しよう。
距離を取ると追尾性能の高い魔法攻撃をしてくるので、遠距離攻撃はあまり有効ではない。

白竜シース

公爵の書庫で戦うほうは勝てない。
結晶洞穴のほうでは、そのままだとHPが回復してしまう。
奥にある光っている結晶を壊すとHP回復がなくなる。
結晶ブレスは結晶が生えている所に留まっていると呪われてしまうので注意。
ブレスを誘って正面に立ち、攻撃をしてきそうになったら裏へ回ろう。
尻尾の先端を斬ることで尻尾を切り落とすことが可能。切り落とした尻尾からは月光の大剣を取れる。
シースの後ろ側にいると、尻尾攻撃などの回避しづらい上に威力が高い攻撃を仕掛けてくる。
そのため、後ろに回って攻撃したらすぐ離れてシースが正面を向くまで待とう。
基本はこの繰り返しで戦う。
尻尾を斬らなくていいなら、横の尻尾みたいな足の部分を攻撃するのが楽だろう。

薪の王グウィン

炎を纏っている剣で攻撃をしてくるが、盾を貫通するほどの威力の攻撃はほぼない。
しかし連続攻撃や動きの早さ、隙の少なさからガードしっぱなしだとそのまま押されてやられてしまう。
グウィンの隙は、蹴り、掴み攻撃、連続攻撃の最後、ジャンプ斬りなどの後に一発攻撃できるかどうかくらいの隙がある。
入り口からすぐ左の所の障害物を、盾を構えながらグルグル回りつつグウィンの隙を狙う戦法が有効。
ちょっとした段差と障害物のおかげで盾を構えているだけでほぼダメージを受けないで戦える。
障害物を利用しない方法では連続攻撃をパリィして倒すというものがあるが前述の戦法よりも難易度は高いだろう。


最終更新: 2016-05-06 (金) 05:55:16